【京都新聞】アイデア看板で工事イライラ緩和へ 京で応募作審査会
元の記事:アイデア看板で工事イライラ緩和へ 京で応募作審査会
“道路工事が引き起こすいら立ちを和らげる工事看板”という、珍しいテーマの審査会の話題です。かわいらしいキャラクターを用いたものや、4コマ漫画風に看板を並べて工事内容を説明するものなど、集まった応募作品は145点。優秀作と入選作はホームページで公開されるそうですが、ユーモアとアイディアで社会にゆとりが広がるといいですね。(dream)
元の記事:アイデア看板で工事イライラ緩和へ 京で応募作審査会
“道路工事が引き起こすいら立ちを和らげる工事看板”という、珍しいテーマの審査会の話題です。かわいらしいキャラクターを用いたものや、4コマ漫画風に看板を並べて工事内容を説明するものなど、集まった応募作品は145点。優秀作と入選作はホームページで公開されるそうですが、ユーモアとアイディアで社会にゆとりが広がるといいですね。(dream)
元の記事: 漫才で死亡事故ゼロに たつの署員がコンビ.
交通課の巡査長2人が“漫才コンビ”を結成したという話題です。コンビ名は「山ちゃん岡ちゃん」で、地元住民が集まる会合や団体などで随時、お笑いを披露しているそうです。きっかけは、昨年県内での高齢者の交通事故死者数が全国ワースト1位になったことから、交通ルールや未然に事故を防ぐ工夫などを、お年寄りにも分かるように伝えたかったことが動機のようです。警察官と漫才コンビ、この落差だけでも笑えてきますね。ぜひ動画でも披露していただきたいものです。(ashikabi)
元の記事: スリランカに支援、勲章授与 大垣の中島さん
大垣市の男性が中心となり、10年以上もスリランカに消防車や救急車、車いすなどを送る支援を行い、同国から外国人として最高位の勲章を授与されたというニュースです。物施のきっかけは、男性の知人のスリランカ人から「車いすを母国に送りたい」と相談を受けたことからだそうです。世界に友を持つことは、平和への第一歩ですね。(ハイエコポン)
元の記事: 「なくした手袋が見つかるサイト」 善意の輪が世界へ
米国の女子大学生が、手袋を落とした人のために、専用のウェヴサイトを公開したところ、落とし主が見つかったケースが出てきただけでなく、同様な善意のサイトを開きたいという人が次々現れ、善意の波紋が広がりつつあるという話題です。「徳は孤ならず。必ず隣あり」ということでしょうか。(ハイエコポン)
元の記事: お年寄り救出 お手柄 2人に感謝状
火災の中を、とっさの判断で命がけの救出。その勇気ある行動に拍手を送りたいです。(よろこび発信基地)
元の記事: 中学生が不通路線再開を応援
中越沖地震は大きな被害をもたらしましたが、復興に向けて急ピッチの作業が続けられています。そこで、一部復旧した信越線柏崎―長岡間の電車に応援メッセージを送っている中学生の話題です。鉄道ファンの彼は地震当日もカメラを手に電車の写真を撮っていたといいます。愛は行動を呼びます。さて、宗教法人「生長の家」でも、「平成19年新潟県中越沖地震被災者救援募金」という名称で募金活動を行うことを決め、実施しています。皆様のご協力をお願いいたします。(ハイエコポン)
元の記事: 刑法犯、5年連続減少・1−6月、警察庁まとめ
警察庁がまとめた、今年上半期の刑法犯は、5年連続で減少となったというニュースです。テレビや新聞では、毎日犯罪のニュースを流しているので、「日本の犯罪は増えている」と思っている人も多いでしょう。しかし、このニュースを読むと、明らかに犯罪は減ってきているというのが事実だとわかります。これはよいことであり、犯罪の認知件数より、よいニュースを認知する件数を多くしたいものです。「認めたものが現れる」のがこの現象世界です。(ハイエコポン+生長の家講習会)
元の記事: 中3男子お手柄、事故車の男性を炎上直前救出
危機一髪だった! 道路で追突事故を起こした車が転覆、車中に取り残された男性を、かけつけた中学生が素手でフロントガラスを割って救出。その直後、車は爆発炎上。これはハリウッド映画のワンシーンではありません。香川県坂出市で実際に起こった出来事なのです。勇気ある中学生に拍手を贈りたいですね。(ハイエコポン)
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
元の記事: もち米の寄付受け、独居老人におはぎ届ける 夜久野のボランティア
福知山市のボランティアグループが、寄付を受けたもち米でおはぎを作り、町内で一人暮らしをしている80歳以上のお年寄り約100人に配って回ったという記事です。
おはぎを配られた一人暮らしのお年寄りたちは、さぞ、喜んだことでしょうね。笑顔が思い浮かぶようです。人間は、いろんな人たちの愛情によって支えられていることがよくわかるニュースでした。(マコチーニョ)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
元の記事: [ぬくもり]黛さんメルマガ、五七五に激励込め
神奈川県在住の俳人、黛まどかさん(44)が、悩みを抱えている人たちに向けてメールマガジン「俳句でエール!」を無料配信しているという話題です。黛さんがメルマガをはじめたのは、昨年秋に相次いだ「いじめ自殺」報道に心を痛めたことがきかけだったとか。物事の暗い面には必ず明るい面がついてくる、明るい面によって暗い面は打ち消される。そんなことを思った次第です。(ハイエコポン)| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
元の記事: 知的障害者に働く喜びを 高岡のNPO、来月、パン工房開店
知的障害者の方々が、手作りパンを製造販売する店を運営するという記事です。製造するのは二十五種類もののパン(本格的!)。パン作りは初めての方ばかりですが、来月のオープンに向けて日々がんばっているところだと思います。不利な肉体に生まれてくるのは、魂が高く、その不利な肉体にもかかわらず神の子の無限の可能性を表現できる力が既にあるから。彼らならではの、彼らにしかできない店作りをして町を輝かせて欲しいですね。(フォーマルハウト)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
元の記事: 11歳で逝った厚岸の少女 生涯描いた絵本
わずか11歳で生涯を閉じた北海道の小学生の残した詩が、東京の小学校の校長が取り上げて生徒に紹介し、反響を呼んでいるという話題です。とてもいい詩です。(ハイエコポン)| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (1)
元の記事: 脳性まひの笠羽さん、出前落語で元気を届け
脳性まひによる運動機能障害を抱えながらも、独学で落語を身につけ、明るく出前寄席をしている女性の話題です。彼女は昨年、デンマークに半年間留学するなど、とにかく前向きでチャレンジ精神旺盛。障害を持ちながら、なんでこんなに明るく生きられるのだろうか。それもそのはず彼女は笠羽美穂さんといい、生長の家信徒(聖使命会員)だったのです。昨年の「聖使命」新聞10月1日号では、母親で地方講師の明美さんが全日本ブラインドダンス選手権で入賞した記事を掲載しています。合わせてご覧ください。
【聖使命新聞】 全日本ブラインドダンス選手権大会 3種目で入賞し、テレビ出演 教え支えに全盲のハンデ乗り越え:横浜市の笠羽明美さん
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
元の記事: 交通事故死者、51年ぶりに6000人台前半
昨年の交通事故死者の数が6000人台前半になったという警察庁の発表のニュースです。私の記憶では、1万人を超えていた時の印象が強かったのですが、なんと6年連続の減少で、6000人台前半は、実に51年ぶりということだそうです。51年前とは、私の生まれた年です。当時は車の保有台数が今よりはぐんと少なかった時代ですから、保有台数の割合からすればもっとよい数字になるはずです。ますます安全運転を心がけたいものです。(ハイエコポン)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
元の記事: 日本の犯罪は減っている (2)
毎日、犯罪のニュースがあふれてるように思いますが、実は日本の犯罪件数(刑法犯)は4年連続で減っている、という新聞記事の紹介です。生長の家副総裁・谷口雅宣先生のブログからですが、先生は新聞記者出身で、マスコミのニュース記事の作り方を熟知された上で、正確な情報を抽出されています。“見た目9割”とは最近流行の言葉ですが、新聞記事の暗い見た目(見出し)に惑わされずに明るい事実をつかむ術も必要な時代だと言えるでしょう。(ハイエコポン)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
元の記事: ビジネス街で早起きブーム 趣味、人脈作り…
東京のビジネス街で「朝」をテーマにしたイベントがブームを呼んでいるという話題です。“朝”を有効に使おうという午前7時からのイベント「朝エキスポ」(東京・丸の内)などを取り上げています。生長の家には「朝の時間を生かせ」という教えがあります。早起きして、雑念やら騒音のない世界で瞑想し(生長の家では神想観を実修)、朝の時間に読書をするなど、工夫をするといろいろなことができます。朝ご飯をしっかり食べれば体のコンデションも快調になります。「早起きは三文の得」と昔から言われていますが、現代においてもまさに金言です。ちなみに先のイベントは生長の家の「聖使命」新聞で取材をしています。記事掲載は1月号の予定。(ハイエコポン)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
元の記事: 男の料理で忘年会 南国市の若夫婦会が20周年
忘年会のシーズンですが、高知県南国市のある町では地域の親睦をはかるため、若い夫婦が集まった会が結成されていて、その20周年を祝う忘年会が行われたという話題です。地域社会の家族ぐるみの交流に暖かさを感じます。しかも、料理は奥さんへの感謝を込めて、男衆が腕によりをかけたというのです。高知の男性もやるきに。(ハイエコポン)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
元の記事: ミズバショウの命継ぐ
盛岡市でミズバショウの保存に取り組むグループの話題です。中津川にかかる橋のたもとの草地で見つけたミズバショウを絶やしてはいけないと立ち上がった人たちがいたが、1年後、その話を聞きつけてある老人が訪ねてきたという。そして・・・、詳しくは記事で。(ハイエコポン)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
元の記事: 新聞がはこんだHAPPY NEWS
これは結構いけてるニュースです。
いわき民法で掲載されていた広告です。新聞協会が今年の新聞を読んで、HAPPYな気持ちになった記事の切り抜きと、その理由を書いたコメントを募集しています。
これこそ明るいニュースなのではないでしょうか。ひとそれぞれ、ハッピィな気持ちになった記事があるはずです。一般新聞でも暗いニュースを伝えるだけではないんのだ!
ということを皆さんに知っていただきたいと思います。もちろん生長の家では、明るいニュースしかお伝えしません。日時計主義の生き方ですからね。 (パンナムサン)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
元の記事: 灯標監視の鹿島の中島さんに三池海保部長表彰
有明海沖にある船舶の航路標識の監視に協力している漁業者が、海上保安庁から表彰を受けたというニュースです。灯台に住んで灯を守ってくれていた人は「灯台守」と呼ばれていましたが、今はすべて無人灯台になっているといいます。しかし、こうして身近な民間人が標識の状況を海上保安部に連絡しているのですね。「これからも自然や海との共生・・・に力を尽くしたい」とは受賞者の弁。(ハイエコポン)| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
元の記事: アートでせまるおやじ達展 所沢
所沢市内に住む40~60代の「おやじ」たち54人が会員の学習クラブで、絵画や葉を焼き込んだ陶器、盆景などの作品の展示会を開催するという話題です。中高年の男性が仕事以外に何かをするとすれば、おっくうになりがちですが、作品作りでもかなり敷居の低くしているところが、人が集まるポイントなのでしょうか。このグループは月一回の例会のほか、道路をきれいにすロードサポートも行っているそうです。団塊の世代が大量にリタイヤしてくるこれから、芸術と環境保全は魅力のあるキーワードになるかもしれませんね。(ハイエコポン)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
元の記事: 長岡市で米百俵まつり
米俵百俵の話しは、明治初頭の戊辰戦争で焼け野原になった長岡藩に送られた米百俵を目先の食料や利益としてではなく、次世代のために学校を建てる資金に使ったという故事。この故事の精神を継承するお祭りがあることを初めて知りました。今の利益を追うのではなく、次代のためになることをなすという精神は、現代の環境問題における世代間倫理にも通じるものがあると思います。(ハイエコポン)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
元の記事: 機中で「出産」、緊急着陸前に 乗客の医学生ら助ける
産婦人科病院に着く前に生まれてしまったという話は聞いたことがあります。しかし、このニュースは、空港に降りる前に航空機の中で赤ちゃんが生まれたというものです。機上での緊急事態にどんなドラマがあったのでしょう。(ハイエコポン)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
元の記事: 「秋」告げる ぎなん落とし 櫛田神社
福岡市内の神社の境内にある銀杏の木になったぎんなんを落としているという記事です。ぎんなんの季節になったんですね。昨年皮付きぎんなんをもらう時、封筒にぎんなんを入れてチン(電子レンジ)すると、はじけても散らばらず、おいしく食べられると聞いてやってみました。確かにパンパンはぜて皮が取れて実を食べられるようになりました。しかし、ちょっと潰れすぎてしましました。この方法でうまく実を食べられる方法をご存知の方はコメントお願いします。ちなみにこの神社の銀杏、食べる以外の使い道があるようです。(ハイエコポン)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
こちらも、読者、TAさんからの情報です。
元の記事: 出生数6カ月連続増 出生率、昨年上回る可能性
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
おすすめサイト | お役立ち情報 | ご挨拶 | ご皇室 | グルメ・クッキング | スタッフより | スポーツ | テクノロジー | ニュース | パソコン・インターネット | ピカピカ・ジャパン | ファッション・アクセサリ | ボランティア | リサイクル | 人間讃歌 | 光明化運動 | 写真 | 動物の赤ちゃん | 動物・植物 | 医学 | 四季の花々 | 団塊の世代 | 夫婦 | 宗教・哲学 | 家庭 | 心と体 | 恋愛 | 教育 | 文化・芸術 | 料理・食べ物 | 新聞社の皆様へ | 旅行・地域 | 書籍・雑誌 | 森林 | 歴史 | 海外 | 海外交流 | 環境 | 生命倫理 | 生活 | 発明・発見 | 社会 | 社会貢献 | 福祉 | 科学・技術 | 笑い | 絵手紙 | 育児 | 自然・宇宙 | 芸能 | 行政 | 親子・子ども | 読書 | 青少年 | 音楽 | 高齢者
最近のコメント