2009年6月 6日 (土)

【神奈川新聞】プールの生き物”救出”/川崎・久地小

元の記事:プールの生き物”救出”/川崎・久地小

ヤゴやゲンゴロウなど小学校のプールに住んでいた生き物たちが、夏のプール開きを前に“救出”されビオトープに移されたという話題です。何だかほっとしますね。(dream)

| | コメント (1)

2009年5月31日 (日)

【毎日jp】授業で新聞:他者の人生を実感

元の記事:授業で新聞:他者の人生を実感

新聞を生徒に読ませて、書き手の意図を想像させたり、記事に対する自分の考えを言葉にさせる授業に取り組んでいる教諭の話題です。新聞にかぎらず、ニュースの裏にはさまざまな人の人生があることを忘れないようにしたいものです。(dream)

| | コメント (0)

2009年4月11日 (土)

【沖縄タイムス】手作り小1 机もピカピカ 国頭村の43人「勉強楽しみ」

元の記事:手作り小1 机もピカピカ 国頭村の43人「勉強楽しみ」

小学校の新1年生が、入学から卒業まで自分自身で使う学習机を組み立てたという話題です。素材は軽くて丈夫な地元の木材。卒業するときには、6年間使った机を自宅に持ち帰れるらしいですが、愛着もひとしおでしょう。(dream)

| | コメント (0)

2009年4月 7日 (火)

【京都新聞】子どもの心温まる言動101収録 栗東市教委が冊子「きらり」作成

元の記事:子どもの心温まる言動101収録 栗東市教委が冊子「きらり」作成

教育関係者や保護者、地域の大人たちが見つけた、子ども達の心温まる言動を集めた冊子の話題です。花瓶に花を摘んできた子や、大縄跳びが苦手な友達にタイミングを教えた子など、子ども達が主役の明るいエピソードばかり101件収録しているそう。(dream)

| | コメント (0)

2009年2月 8日 (日)

【新潟日報】小学生が「新聞ブログ」挑戦

元の記事:小学生が「新聞ブログ」挑戦

小学生が地元の食について取材し、「新聞ブログ」を使った執筆・編集作業を通じて食糧問題を考えたという話題です。新聞ブログとは大学の研究グループが開発したソフトで、記事や写真を入力すると新聞風のレイアウトに編集され、閲覧できるとのこと。ブログもさまざまな応用が可能なようです。(dream)

| | コメント (0)

2009年1月31日 (土)

【北海道新聞】保護、共生…丁寧に解説 漂着アザラシの会、広尾・豊似小で初の授業

元の記事:保護、共生…丁寧に解説 漂着アザラシの会、広尾・豊似小で初の授業

小学校の児童を対象に、初めて「アザラシの授業」が開かれたという話題です。アザラシの種類や生態、漁業や海洋汚染についてなど、子ども達が学ぶことは多かった様子。一つのことも、掘り下げてみればいろんな方面につながっているものですね。(dream)

| | コメント (0)

2009年1月 9日 (金)

【京都新聞】ケータイ講義 広まる 滋賀大などシステム導入

元の記事:ケータイ講義 広まる 滋賀大などシステム導入

普通は授業の妨げと思われそうな「携帯電話」を講義に活用している大学の話題です。これは、指定サイトに名前と学籍番号を登録すると、特定の質問に対して発信した答えが瞬時に教室のスクリーンに表示されるシステム。携帯電話なら学生も気軽に考えを表現でき、情報はデータベース化されるなど、メリットは多数。まさに発想の転換ですね。(dream)

| | コメント (0)

2008年12月24日 (水)

【山形新聞】140年ぶりに寺子屋復活 村山・願善寺に開設

元の記事:140年ぶりに寺子屋復活 村山・願善寺に開設

寺子屋といえば江戸時代の庶民の教育機関ですが、本物の寺子屋が山形のお寺で140年ぶりに復活したという話題です。住職さんは工学部で機械工学を専攻し、精密機械メーカーに勤務していたという変わり種。何となくほのぼのしたイメージのある寺子屋。ずっと続いてほしいですね。(dream)

| | コメント (0)

2008年12月14日 (日)

【山陰中央新報】仮想ネットショップ開設 揖屋小(東出雲)パソコンクラブ児童

元の記事:仮想ネットショップ開設 揖屋小(東出雲)パソコンクラブ児童

小学生がインターネット上に「未来ネットショップ」を開設、動植物と話せる機械や折り畳み式の家など、あったらいいなと思う夢の商品を掲載して、外部の人の評価やアドバイスをもらったという話題です。こういった取り組みを通じて、子どものうちからネット上のマナーを身につけてほしいと思います。(dream)

| | コメント (0)

2008年11月10日 (月)

【南日本新聞】高齢者、子育てを応援 7人交代で児童ク指導/西之表

元の記事:高齢者、子育てを応援 7人交代で児童ク指導/西之表

共働き夫婦の子育てをサポートするため、校区で放課後の児童クラブを設置。高齢者がボランティアで指導に当たっているという話題です。指導員の一人は「児童があいさつをするようになってきた」と語っており、お年寄りと接することが子どもに好影響を与えている様子がうかがえます。(dream)

| | コメント (0)

より以前の記事一覧