2008年11月11日 (火)

【asahi.com】信楽たぬき、本日は息抜き 町ぐるみで「お疲れさん」

元の記事:信楽たぬき、本日は息抜き 町ぐるみで「お疲れさん」

今年から、11月8日はたぬきの休日? たぬきはたぬきでも信楽焼のたぬきのこと。いつも立ちっぱなしの縁起物に休んでもらおうと、アイマスクをあてたり、足湯につからせたり、町ぐるみで慰労したという話題です。「たぬきの偉大さが改めてわかった」とは、休日発案者の一人の言。(dream)

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2008年10月15日 (水)

【房日新聞】鴨川シーワールド シャチのラビーに長男誕生 国内初 水族館生まれの2世 開園中に出産 ファンら祝福

元の記事:鴨川シーワールド シャチのラビーに長男誕生 国内初 水族館生まれの2世 開園中に出産 ファンら祝福

6月におめでたをお伝えしたシャチのラビーが、無事、長男を出産したという話題です。飼育下でのシャチの繁殖は難しいため、これは世界にも誇れる快挙とのこと。どんな名前になるのでしょう。元気に育ってね!(dream)

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2008年10月10日 (金)

【山梨日日新聞】ヤマネ横断 陸橋をスイスイ 北杜 小動物900匹確認、増設検討

元の記事:ヤマネ横断 陸橋をスイスイ 北杜 小動物900匹確認、増設検討

小動物たちが、道路で分断された森を行き来できるように作られた、動物専用の陸橋の話題です。ビデオカメラで24時間観察した結果、ヤマネやリスなど延べ900匹が撮影され、予想より多くの“利用者”があると分かったとのこと。道を渡る動物たちもこれなら安心ですね!(dream)

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2008年10月 7日 (火)

【西日本新聞】動物の目や耳を疑似体験 美祢市の秋吉台サファリランド キッズエリア5日開設

元の記事:動物の目や耳を疑似体験 美祢市の秋吉台サファリランド キッズエリア5日開設

フクロウの耳やタカの目の能力を“体感”できる施設の話題です。動物たちがどのように見たり聞いたりしているか体験することによって、自然に対してより親しみが湧くことでしょう。トラのしま模様が迷彩色になっているのを確かめたり、サルのように木渡りができる施設もあるそうです。(dream)

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2008年9月17日 (水)

【北海道新聞】人間だったら70歳超の4頭 祝長寿、ごちそうパクリ 円山動物園で特別メニュー

元の記事:人間だったら70歳超の4頭 祝長寿、ごちそうパクリ 円山動物園で特別メニュー

敬老の日にちなんで、動物園の長寿の動物たち4頭に特別メニューのご馳走がふるまわれたという話題です。中には、国内最高齢のキリンや、人間だったら100歳というクマも。これからも元気に長生きしてほしいですね~。(dream)

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2008年9月10日 (水)

【デーリー東北】ホースセラピーの体験談を披露/横浜

元の記事:ホースセラピーの体験談を披露/横浜

中学校校長を退職して牧場を経営している男性が、60歳以上を対象とした「実年教室」で、夢や目標を持って生きることの大切さを講演したという話題です。男性は馬とのふれあい体験を通じて子供や障害者らに命の大切さを伝えており、「馬を飼うのはすごく大変だけど、好きだから楽しくてしょうがない」――好きな道こそ人のためにも尽くせる道なのかもしれませんね。(dream)

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2008年9月 2日 (火)

【静岡新聞】花の生命力写真に表現 卒寿の高山さん、中区で個展

元の記事:花の生命力写真に表現 卒寿の高山さん、中区で個展

「命」をテーマにダイナミックな花の写真を撮影し、個展を開いた女性がいます。この女性、今年90歳。写真教室に通って本格的に学び始めたのは、85歳のときだそう。より良いアングルを求めて地面に寝そべったりしながら撮影に没頭したというエピソードといい、元気の出る話題です。(dream)

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2008年8月24日 (日)

【毎日jp】イルカ:鳴き声と物結びつけ「言葉」 東海大が成功

元の記事:イルカ:鳴き声と物結びつけ「言葉」 東海大が成功

将来、人とイルカが会話できるようになるかもしれません。水族館のシロイルカに、フィン(足ひれ)、バケツ、ゴーグルを見せて異なる鳴き声を出すよう訓練したところ、それぞれ短い高音、短い低音、長い高音を用いて鳴き分けることができたとのこと。夢の広がる話題ですね。(dream)

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2008年8月10日 (日)

【asahi.com】人のあくび、飼い犬にも伝染 日本人研究者が発表

元の記事:人のあくび、飼い犬にも伝染 日本人研究者が発表

人のあくびが犬に伝染することが、ロンドン大学の日本人心理学者らの実験によって確かめられたという話題です。こんな実験が大まじめにされているなんて、楽しいですね。(dream)

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2008年7月18日 (金)

【京都新聞】ツバメ、今年も飛来 南丹の民家、子育て見守る

元の記事:ツバメ、今年も飛来 南丹の民家、子育て見守る

京都府の民家で20年間、毎年ツバメが家の中に巣作りしてヒナを育てているという話題です。11年前に家を引っ越した時も、やはり屋内に巣を作りに来たといいますからすごいですね。こんな風に自然と共生できたら素晴らしいと思いました。(dream)

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2008年7月15日 (火)

【静岡新聞】癒やし誘う「芝生人形」 駿河区で研修会

元の記事:癒やし誘う「芝生人形」 駿河区で研修会

頭から髪のように芝生が生えてくる人形、「芝生こぞう」の作り方などを学ぶ研修会が開かれたという話題です。園芸の楽しさを福祉に活用するのが目的とのことですが、インテリアとしても面白いのでは?(dream)

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2008年7月14日 (月)

【紀伊民報】イチョウの切り株から芽 山に植え「命」学ぶ

元の記事:イチョウの切り株から芽 山に植え「命」学ぶ

和歌山県の幼稚園で、園児の遊び道具として置いてあったイチョウの切り株に新芽が――。園長が〈せっかくの「命」を何とかできないものか〉と地域の人たちの協力を募り、山畑に植え育てることになったという話題です。園児たちの心にどんな印象が残ったでしょうか? 木の生命力に接して、命を大切にする子供に育ってほしいですね。(dream)

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2008年7月10日 (木)

【日本海新聞】どこから来た? 鳥取砂丘・オアシスにオタマジャクシ

元の記事:どこから来た? 鳥取砂丘・オアシスにオタマジャクシ

鳥取砂丘にある水たまり、通称「オアシス」でオタマジャクシが発見されたという話題です。このオアシスでは十数年前から数種類のカエルが見つかっているものの、夏場は水が枯れてしまうため、その生態はいまだに謎だそうです。自然に生きる生き物のたくましさと不思議さを感じます。(dream)

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2008年7月 9日 (水)

【河北新報ニュース】メタセコイアの下で40年ぶり再会 投書が縁

元の記事:メタセコイアの下で40年ぶり再会 投書が縁

宮城県の主婦が、昔もらって庭に植えたメタセコイアの木の思い出を新聞に投書したことから、その木の贈り主と41年ぶりに再会したという話題です。もらったときは1メートルの若木だったメタセコイアも、今は高さ20メートル、幹回り2.8メートルの大木に。お二人は再会の喜びとともに、時間の流れにも感動されていたようです。(dream)

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【新潟日報】ビーバーの赤ちゃん誕生、新潟

元の記事:ビーバーの赤ちゃん誕生、新潟

新潟市水族館「マリンピア日本海」で、アメリカビーバーの赤ちゃんが4匹誕生したという話題です。記事で描写されている赤ちゃんのしぐさがもう本当にかわいい! 来館者を魅了しているという話もうなずけます。(dream)

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2008年7月 5日 (土)

【北海道新聞】中央区の喫茶店で蛙学 17日、北大教授招き開講

元の記事:中央区の喫茶店で蛙学 17日、北大教授招き開講

「国際カエル年」の今年(ご存じでした?)、カエル好きが集う喫茶店で、カエルを学ぶ授業が行われるという話題です。喫茶店の名前は「カエルヤ珈琲店」――カエルのぬいぐるみや小物を集めていた女性が脱サラして始めた店だそうですが、「本物のカエルの生態を知りたい」と今回の授業を実現させたとのこと。講師は大学教授、内容も“カエルの生態”や“世界の両生類保護に向けた動き”など、本格的。何かを好きになるってとてもパワフルなことですね!(dream)

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2008年6月28日 (土)

【神奈川新聞】30年育て「幸福の木」開花/三浦市の新聞販売店

元の記事:30年育て「幸福の木」開花/三浦市の新聞販売店

「幸福の木」と呼ばれる観葉植物が、花を咲かせたという話題です。こうなるまで、育てること30年以上。やはり継続は力なり、ですね!(dream)

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2008年6月26日 (木)

【神戸新聞】富国強猫? ねこ新聞100号到達 著名人も結集

元の記事:富国強猫? ねこ新聞100号到達 著名人も結集

作家のあさのあつこ氏、映画監督の山田洋次氏などが寄稿している「ねこ新聞」が100号を迎えたという話題です。ねこといっても、この「新聞」はれっきとした文芸紙。猫がゆっくりと眠りながら暮らせる国は心が富む国――というわけで、「大人感覚で読ませる猫の文学を」と創刊されたそう。なるほど、洒落たデザインです。(dream)

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【佐賀新聞】み~んな出て コイコイコイ  1240匹

元の記事:み~んな出て コイコイコイ  1240匹

コイの話題? ――と思ったら、タヌキでした。現在69歳の男性が、10年がかりで1240体のタヌキの置物を集め、庭先に飾っているというニュース。タヌキの置物といえば「縁起物」ですが、この男性は「災いがないことが、縁起がいいことかも」と話しているそうです。(dream)

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2008年6月22日 (日)

【釧路新聞】新1年生仲間入り/ヒツジ2頭 昭和小に届く

元の記事:新1年生仲間入り/ヒツジ2頭 昭和小に届く

釧路市の小学校に、4月生まれのヒツジが2頭仲間入りしたという話題です。この学校では「優しい気持ちの子供になってほしい」と、毎年この時期から秋にかけ1年生が中心になってヒツジの世話をしているとのこと。可愛らしい“同級生”が増えて子供たちもうれしかったことでしょう。(dream)

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【南日本新聞】タコ? クラゲ? ウミウシの仲間です/鹿児島水族館

元の記事:タコ? クラゲ? ウミウシの仲間です/鹿児島水族館

うーん、私には怪獣のように見えますが……実は「ヤマトメリベ」という珍しい生き物。ウミウシの仲間で体長約60センチ。姿かたちはちょっとぶきみですが、半透明の美しい紅色をしています。この不思議な生き物が水族館に展示されたという話題。“自然”が作り出す生命の多様さに神秘を感じずにはいられません。(dream)

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2008年6月21日 (土)

【東京新聞】捨て犬を聴導犬に育成 自立目指す若者と寝食共に

元の記事:捨て犬を聴導犬に育成 自立目指す若者と寝食共に

盲導犬は身近でもよく見かけることがありますが、聴覚障害者の「耳」となる聴導犬は、国内にわずか10数匹――そこで、捨て犬を聴導犬に育てる「学校」が、横浜市に開校したという話題です。犬の訓練を担当するのは、ニートや引きこもりから社会復帰を目指す若者たちだそうです。(dream)

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2008年6月18日 (水)

【デーリー東北新聞社】奥中山高原駅にワンちゃん名誉駅長誕生へ

元の記事:奥中山高原駅にワンちゃん名誉駅長誕生へ

福島県・芦ノ牧温泉駅のバス駅長、和歌山県・貴志駅のたま駅長(どちらも猫)に続き、今度は犬の駅長さんが誕生します。ヨークシャーテリアのマロン君は、生後45日頃から岩手県・奥中山高原駅に“出勤”。お客さんをカウンターで出迎えたり、時にはホームで連絡橋から降りてくるのを待ったりしている愛敬もの。このかわいらしい“功績”が認められて、来る24日、「名誉駅長」に就任するという話題です。(dream)

関連記事:2008年4月22日 (火)

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2008年6月14日 (土)

【北海道新聞】「ど根性フキ」すくすく 帯広のガレージ内

元の記事:「ど根性フキ」すくすく 帯広のガレージ内

「ど根性フキ」の話題です。説明不要の迫力を、記事の写真でご覧ください。お味のほうはいかがでしょうか……!?(dream)

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【福島民友】アサガオで街なかを潤す 土田さん「エコのカーテン」普及活動

元の記事:アサガオで街なかを潤す 土田さん「エコのカーテン」普及活動

地元で「エコのカーテン」の普及活動を続けている女性の話題です。彼女はエアコンの風で体を壊し、金融機関を退職。その後、知人からもらったアサガオの種を自宅の窓辺に植えたところ、部屋の温度が驚くほど下がったといいます。以来、口コミやブログなどで紹介するほか、「街なかにも癒やしのスペースを多くつくりたい」と、公共の場にアサガオの種を置いてもらう活動にも取り組んでいるそうです。(dream)

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2008年6月13日 (金)

【信濃毎日新聞】200年後の御柱に思いはせ 下諏訪町でモミ植樹

元の記事:200年後の御柱に思いはせ 下諏訪町でモミ植樹

御柱祭は諏訪大社(長野県)最大のお祭り。7年ごとにモミの巨木を切り出し、急坂を落として運ぶ勇壮な行事です。この記事は、御柱祭の御用材を育てるため、植樹祭が開かれたという話題。植えられた苗木が御用材に成長するまで、約150年から200年かかるとのこと。約100人の参加者たちは、自分たちの「孫の孫の代」のため、木の成長を願って計11本の苗木を植えたそうです。(dream)

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2008年6月 9日 (月)

【房日新聞】シャチのラビーおめでた 鴨川シーワールド

元の記事:シャチのラビーおめでた 鴨川シーワールド

飼育されているシャチの繁殖は難しいのだそうです。そんな中、国内で初めて水族館で生まれ育った鴨川シーワールドのシャチ、ラビーの妊娠が判明。国内初の水族館3世の誕生が待ち望まれているという話題です。ラビーだけでなく、すべての“お母さん”の喜びに満ちた出産を祈りたいと思います。(dream)

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2008年6月 8日 (日)

【信濃毎日新聞】オオルリシジミが増加 地元農家ら保護活動続け

元の記事:オオルリシジミが増加 地元農家ら保護活動続け

住民らの活動で動植物が復活したニュースがまた一つ届きました。環境変化やマニアの乱獲のため「絶滅寸前」だった長野県の天然記念物オオルリシジミが、地元農民やチョウ愛好家が作る「守る会」の活動で、ここ数年、ほぼ倍増を続けているという話題です。(dream)

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2008年6月 7日 (土)

【asahi.com兵庫】モリアオガエル 水がめ上に産卵

元の記事:モリアオガエル 水がめ上に産卵

“水がめ上”を産卵場所に選んだ親カエル。できるだけ多くの子孫を残そうというカエルの智慧でしょうか。そんな自然の営みのすばらしさ、子を思う親心に感動する話題です。 (よろこび発信基地)

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2008年6月 6日 (金)

【佐賀新聞】8年の苦労実る 伊万里にホタル復活

元の記事:8年の苦労実る 伊万里にホタル復活

佐賀県伊万里市の公園で、河川の改修により姿を消していたホタルが復活したという話題です。住民グループや小学校の児童が8年間、水路に水生植物を植えたり、周辺を清掃したりと、自然繁殖に向けた活動を継続。昨年から目に見えてホタルが増え始め、今年は“無数”の光が飛び交っているとのこと。(dream)

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2008年5月21日 (水)

【琉球新報】照屋さんがGO家運動 生徒と家庭、苗で結ぶ

元の記事:照屋さんがGO家運動 生徒と家庭、苗で結ぶ

「教師や家庭と子どもたちがふれあい、絆を深めるきっかけをつくってほしい」と、種苗店を営む男性が、ゴーヤーの苗を小中学校に無償で提供しているという話題。3年前から始められた取り組みは生徒や校長先生にも好評で、今月、教育委員会主催のシンポジウムで、この男性の熱き思いが語られる場が設けられたという。 (喜び発信基地)

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2008年5月20日 (火)

【西日本新聞】介助犬の育成活動評価 志摩町の桜井さん表彰 ソロプチ博多

元の記事:介助犬の育成活動評価 志摩町の桜井さん表彰 ソロプチ博多

介助犬の育成を通し、障害者の自立支援に取り組むNPO法人の理事長がその功績を認められ、表彰されたという話題です。介助犬とは、運動機能に障害を持つ人々の日常生活をサポートする犬のこと。具体的には、人間の手足の代わりとなってドアを開けたり、物を取ってくるほか、精神的な支えにもなるなどその役割は幅広いそう。国の認定を受けている介助犬は全国でわずか40頭。1頭でも多く介助犬が増えて、障害を持つ人々の生活がより豊かになることを願っています。(たんぽぽ)

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2008年5月18日 (日)

【四国新聞社】「お猿の国」ベビーラッシュ-5年ぶりに双子

元の記事:「お猿の国」ベビーラッシュ-5年ぶりに双子

春真っ盛りの日本列島では、各地で動物のベビーラッシュが始まっています。香川県内の自然動物公園では、5年ぶりに双子のニホンザルの赤ちゃんが誕生したそうです。リンク先の記事では、母ザルに抱かれた双子がお乳を飲んでいる愛らしい姿を見ることができますよ(画像をクリックすると拡大されます)。母ザルの母性愛が感じられる素敵な1枚だと思います。(たんぽぽ)

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2008年5月13日 (火)

【山陰中央新報】ゴーヤのすだれでCO2削減

元の記事:ゴーヤのすだれでCO2削減

松江市で、環境活動の一環として市民、事業所、行政が連携し、“ゴーヤ”を使った緑のカーテンの育て方講習会を開催したそうです。つる性植物を窓際で栽培して日よけを作る『緑のカーテン』は、室温の上昇を抑えてエアコンの利用を減らすため、CO2削減や省エネに大変有効だといわれています。今年の夏は、ビタミンCたっぷりのゴーヤを食べながら、おいしくCO2削減に貢献してみませんか。(たんぽぽ)

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2008年5月11日 (日)

【琉球新報】竹の花咲く 70年に1度の“珍事”

元の記事:竹の花咲く 70年に1度の“珍事”

沖縄県本部町で、竹の花が開花しているという珍しい話題です。竹の開花周期はとても長く、短いもので約40年、マダケにいたっては約120年周期といわれています。そして開花後は、竹ごといっせいに枯れてしまうそうです。再び花を咲かせるために、竹は長い年月をかけて成長していきます。世代を超えて開花する竹の花。次に見られるのは何十年後のことでしょうか。(たんぽぽ)

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2008年5月10日 (土)

【西日本新聞】ルリカケス 魅惑の水浴び 10日から愛鳥週間 奄美大島 国の天然記念物

元の記事:ルリカケス 魅惑の水浴び 10日から愛鳥週間 奄美大島 国の天然記念物

ルリカケスは、奄美大島に生息する国の天然記念物で、名前の通り、頭部や翼がルリ色の羽根で覆われたとても美しい鳥。5月10日スタートの愛鳥週間の時期には、同鳥が水浴びをする様子を観察できるため、多くの野鳥愛好家が同島を訪れるそう。愛鳥週間が終了しても、ルリカケスや野鳥、野生動物たちを、その生活環境を侵すことなく、常に愛情を持って見守っていきたいですね。(たんぽぽ)

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2008年4月27日 (日)

【山陰中央新報】雲南にホースセラピー牧場オープン

元の記事:雲南にホースセラピー牧場オープン

26日、島根県雲南市に「ホースセラピー」を取り入れた牧場がオープン。不登校や発達障害などの子どもたちの支援活動を行うとのことです。また同牧場は、がんを患っている元養鶏業の男性が、「残りの人生で恩返しをしたい」との思いから提供した鶏舎跡地に作られたそう。ホースセラピーは、乗馬や馬の世話などを通じて、悩みを抱えた子どもたちの心的健康を改善させる療法の一種。馬との触れ合いによって、子どもたちの笑顔がより一層明るいものになるといいですね。(たんぽぽ)

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2008年4月22日 (火)

【福島民友】猫の「バス」が名誉駅長に 芦の牧温泉駅に“常勤”

元の記事:猫の「バス」が名誉駅長に 芦の牧温泉駅に“常勤”

会津鉄道の芦ノ牧温泉駅で、愛らしい名誉駅長さんが誕生します。それは同駅に住み着いているメス猫の「バス」で、毎朝、始発列車の到着時間にはホームで乗客を出迎えるほどの働きぶりを見せているそうです。「名誉駅長」の辞令交付式は24日。こんなにかわいい駅長さんがいる駅ならば、利用者は毎日の通勤・通学が楽しみでしょうね。(たんぽぽ)

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2008年4月19日 (土)

【デーリー東北】久慈琥珀にカマキリの化石

元の記事:久慈琥珀にカマキリの化石

国内最大の琥珀の産地として知られる岩手県久慈地方で、琥珀の中に閉じこめられた白亜紀後期(約8千7百万年前)、つまり恐竜が生存していた時代のカマキリの化石が発見されました。琥珀中の化石はDNAが保存されているため、生物の進化の過程や当時の地球環境などを知る貴重な資料として注目されているそうです。映画『ジュラシック・パーク』では琥珀中の蚊の化石から恐竜のDNAが抽出されていましたが、カマキリの化石からはどんな発見がなされるのでしょうか。(たんぽぽ)

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2008年4月18日 (金)

【沖縄タイムス】待望の命 ウマれた/宮古馬30頭に

元の記事:待望の命 ウマれた/宮古馬30頭に

宮古馬は、宮古島市で飼育されてきた体高およそ120㌢ほどの小型馬で、国内の在来馬8種の中では最も頭数が少ないそうです。農耕馬として活躍していましたが、農耕の機械化などによってその頭数が激減し、一時は絶滅しかけたことも。そんな宮古馬の仔馬が、この4月に雌雄各1頭ずつ誕生。全頭数が30頭に達したそうです。仔馬たちが草原を駆ける姿を目にする日が待ち遠しいですね。(たんぽぽ)

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2008年4月15日 (火)

【紀伊民報】チャボが里親 キジの卵引き受ける

元の記事:チャボが里親 キジの卵引き受ける

和歌山県内の小学校で飼育されているチャボが、キジの卵を温めているという話題です。親キジが抱卵を止めてしまった卵を同小学校が引き取ったもので、雌のチャボたちはまるで自分が生んだ卵のようにキジの卵を抱いているそうです。無事にヒナが孵り、そのかわいらしい姿を児童らに見せてくれる日が楽しみですね(たんぽぽ)

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2008年4月13日 (日)

【中國新聞】校庭の一本松、伐採前に供養

元の記事:校庭の一本松、伐採前に供養

小学校の校庭で児童らを見守り続けた『星が丘の一本松』が、松食い虫被害のために伐採されることが決定。そこで今月12日、「お別れ会」と称した仏式の供養が執り行われ、参加した児童や卒業生らによる焼香が行われ、「木陰はとても涼しかった」などの感謝の言葉が述べられたそうです。植物を愛する、感受性豊かな児童らからこれほど慕われていた一本松の生涯は、とても幸せだったことでしょう。(たんぽぽ)

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2008年4月 8日 (火)

【大分合同新聞】地域の番犬「犬のお巡りさん」任命

元の記事:地域の番犬「犬のお巡りさん」任命

大分県国東市で、ペット愛好家同士の情報交換やマナー向上を目的とした集いが開催され、多くの飼い主が愛犬を連れて参加。国東署副所長から、犬には「地域の番犬」になってもらい、飼い主には「地域の安全見守り」の役割を担ってもらう「犬のお巡りさん証」が手渡されたそうです。頼もしい「犬のお巡りさん」とマナーを守る飼い主によって、同市はより一層クリーンで安全になることでしょう。(たんぽぽ)

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2008年4月 5日 (土)

【河北新報社】 ど根性 梅の木 アスファルトを破り、成長

元の記事:ど根性 梅の木 アスファルトを破り、成長

ど根性大根やど根性キノコなど、アスファルトを突き破ってたくましく成長する植物を見るたび、その生命力の偉大さに驚かされますが、今回そのど根性を見せてくれたのは、仙台市内で発見された『ど根性梅の木』です。路肩のアスファルトを破り、脇のフェンスの網目をくぐり抜けて生えており、3月には花も咲かせたそうです。来年もど根性を発揮して、美しい花を咲かせてほしいですね。(たんぽぽ)

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2008年1月 6日 (日)

【asahi.com】大噴火を生き抜いた「強運ネズミ」、上野動物園に登場

元の記事: 大噴火を生き抜いた「強運ネズミ」、上野動物園に登場

今から8年前に大噴火した三宅島で、生き残ったネズミ「ミヤケアカネズミ」の展示が上野動物公園ではじまったというニュースです。噴火の熱や溶岩、有毒ガスにも負けなかったということで、開催中の干支(えと)特別展に加えられたとか。もともと人間の生命も地球誕生の際に数千度といわれる超高熱を通過して誕生しているわけですから、強運といえば強運、不死身なんですね。(ハイエコポン)

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2007年12月13日 (木)

【西日本新聞】ツヨシに“若い新妻” 徳山動物園の人気マレーグマ 多彩なポーズでラブコール

元の記事: ツヨシに“若い新妻” 徳山動物園の人気マレーグマ 多彩なポーズでラブコール

18歳も年下の新妻を迎えた雄クマが、興奮して様々なポーズでラブコールを送っているとのこと。ちょっとうらやましいような…(笑) 愛らしいポーズに来園者の人気を集めそうですね。 (よろこび発信基地)

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2007年12月10日 (月)

【YOMIURI ONLINE(読売新聞)】女性救った“湯たんぽ”老犬、無事飼い主の家に

元の記事: 女性救った“湯たんぽ”老犬、無事飼い主の家に.

行方不明だった認知症の女性(73)を助けたという犬の話題。心がホットになりますよ(^o^)  (よろこび発信基地) 

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2007年12月 2日 (日)

【NetNihonkai-日本海新聞】ど根性キノコ 介護老人保健施設ですくすく

元の記事: ど根性キノコ 介護老人保健施設ですくすく.

以前に「ど根性スイカ」のニュースを紹介しましたが、今回は鳥取県でみつかった「ど根性きのこ」の話題です。スイカのときはブロック塀の2ミリほどのすき間からでしたが、こちらはアスファルトを突き破って生えてきたそうです。実りの秋ならではのニュースですね。でも収穫は難しいかな。(ashikabi)

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2007年11月27日 (火)

【AGARA紀伊民報】本州で初確認 イトヒゲモジャハゼ

元の記事: 本州で初確認 イトヒゲモジャハゼ

イトヒゲモジャハゼという珍しいハゼが、本州で初めて発見されたそうです。その姿は名前の通りヒゲモジャで、なんとも可愛らしいのでご覧ください。(ashikabi)

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2007年11月20日 (火)

【東京新聞】両陛下の思い ユウスゲ帰郷 かの町の 野にもとめ見し…

元の記事: 両陛下の思い ユウスゲ帰郷 かの町の 野にもとめ見し…

天皇・皇后両陛下の出会いの地でもある軽井沢で、高原に生えるユウスゲを通じた両陛下と同地との心の交流を取り上げています。両陛下の民を思われるお心と、一木一草を愛され、生物多様性を尊重される御心がしのばれます。(ハイエコポン)

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2007年11月13日 (火)

【京都新聞】 割りばしで巨大花 500人参加 池坊青年部が企画

元の記事: 割りばしで巨大花 500人参加 池坊青年部が企画

生け花の池坊青年部が使用済みの割りばしやけいこで残った枝類を再利用していけばな作品を公開制作したという話題です。名付けて「池坊もったいないプロジェクト」。生け花も草花の他に様々な素材を使うようです。リサイクル品が素材になったり、一度使用した素材を別の作品にしたりすることはいいことですね。(ハイエコポン)

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2007年10月27日 (土)

【長崎新聞】“ど根性”スイカ実る 2ミリのすき間から2株も

元の記事: “ど根性”スイカ実る 2ミリのすき間から2株も

庭とブロック塀の間の二ミリほどのすき間からスイカが生えて、それが実ったという話題です。もう11月(霜月)というのに、たいへんな生命力ですね。“ど根性”スイカと呼ばれているそうです。(ashikabi)

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2007年10月16日 (火)

【東京新聞】 紅葉シーズン 奥日光に到来

元の記事: 紅葉シーズン 奥日光に到来

奥日光が紅葉のシーズンを迎えているという話題です。秋のもみじ、いいですね。四季折々に多様な色彩で目を楽しませてくれる自然は、本当に素晴しいですね。(ハイエコポン)

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2007年9月25日 (火)

【asahi.com】「北の屋根」は秋真っ盛り 大雪山系で紅葉ピーク

元の記事: 「北の屋根」は秋真っ盛り 大雪山系で紅葉ピーク

「北の国」から紅葉ニュースです♪北海道・最高峰である、旭岳(あさひだけ)では、秋真っ盛り。紅葉が見ごろを迎えているそうです。天然記念物に指定されているエゾシカなど、多くの昆虫や動物が生息しているそうです。自然の雄大さと秋を感じますね♪写真を見ると、まるで刺しゅうのようですネ♪(ナナ)

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2007年8月26日 (日)

【asahi.com】秋のゲレンデ、コスモス彩る 岐阜・高山

元の記事: 秋のゲレンデ、コスモス彩る 岐阜・高山

秋の桜と書いて、「秋桜」(コスモス)。ピンクや白など秋の気配を漂わせながら風 になびいています。お花畑にいるような気持ちでいられたら毎日幸せですね。(ナナ)

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2007年8月22日 (水)

【上毛新聞】 「花の駅」会員が生け花を飾り20年・富岡

元の記事: 「花の駅」会員が生け花を飾り20年・富岡

富岡市の上信電鉄上州一ノ宮駅の待合室にボランティアで花を飾り付けて20年になるというグループの話題です。ふと気がつけば、自分の利用駅にもこのような生け花があるかも知れません。花よりも増して毎月の無償の真心が美しいです。(ハイエコポン)

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2007年6月 5日 (火)

【高知新聞】卵の中に黄身4つ 高知市の弁当店

元の記事: 卵の中に黄身4つ 高知市の弁当店.

「おおっー!」
私も、パソコン画面の前で感嘆の声をあげてしまいました(^o^) 1個の卵から、4つの黄身が! こんなの見たことありませんよね。きっと今日は善いことがありますよ。(喜び発信基地)

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2007年6月 3日 (日)

【asahi.com】傘でふん害クリア・ツバメすくすく

元の記事: 傘でふん害クリア・ツバメすくすく

ツバメの糞害を白や透明のビニール傘で対応しているというタクシー会社。グッドアイデアですね。しかし、それよりも、タクシー会社の方々の優しさに、心温まる話題ですね。 (喜び発信基地)

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2007年6月 2日 (土)

【岐阜新聞】 自然の大切さ知って 70歳・野澤さん短編集出版

元の記事: 自然の大切さ知って 70歳・野澤さん短編集出版

「魚や動物が登場する物語を通して子どもたちに自然の大切さを感じてもらおう」と短編集を自費出版した高齢者(70)の話題です。この方、40年以上の新聞投稿歴があり、会社を退職したことを機に執筆活動をするようになったそうです。私も余生はこれでいきましょうか。(ハイエコポン)

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2007年5月30日 (水)

【西日本新聞】コブハクチョウひな鳥すくすく 佐世保・ハウステンボス

元の記事: コブハクチョウひな鳥すくすく 佐世保・ハウステンボス

長崎県佐世保市のハウステンボス(HTB)でコブハクチョウのひな鳥が、親鳥に見守られながらすくすく育っているというホットな話題。どんな生き物でも生まれたてのころはみんな可愛いですようね(^o^)  (喜び発信基地)

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2007年5月26日 (土)

【asahi.com】アジサイの花 雨であでやか

元の記事: アジサイの花 雨であでやか

高知県立牧野植物園(高知市)で、「第3回初夏を彩るアジサイ展」が開かれているという話題。「雨」というと人間から嫌われるところがありますが、そんな雨のおかげで、アジサイは色鮮やかなるということですから、不思議ですね。神様が創られた自然は、本当に素晴らしいですね。晴れの日も、雨の日も、人間の見方しだいでいかようにでも幸福感は味わえるのですから。 (喜び発信基地)

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2007年5月20日 (日)

【佐賀新聞】 生命力にびっくり ドライフラワーからアジサイ開花

元の記事: 生命力にびっくり ドライフラワーからアジサイ開花

きれいな花を乾燥させて作る“ドライフラワー”。そんなあじさいのドライフラワーを花瓶に挿しておいたら茎から芽が出て花が咲いたという話題です。「あじさいよ。死せるにあらず、眠れるなり」ということでしょうか。自然界の生命力は不思議ですね。(ハイエコポン)

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2007年5月19日 (土)

【中日新聞】 お手柄警察犬、人命救助 諏訪署が指導手・関森さんに感謝状 長野

元の記事: お手柄警察犬、人命救助 諏訪署が指導手・関森さんに感謝状

諏訪署の嘱託警察犬が出動し、行方不明人を探し出して命を救ったという話題です。小さい頃見ていた米国製テレビドラマ、「名犬ラッシー」を思い出しました。今回の名犬の名前は「クリスタル・オブ・キュウエン・レッカ号」とか。(ハイエコポン)

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2007年5月 5日 (土)

【福井新聞】 家庭のガーデニング活用、自慢の花でまち華やぐ 福井

元の記事: 家庭のガーデニング活用、自慢の花でまち華やぐ 福井

福井市内の住民グループが自分の住宅の庭に花を植える賛同者を募り、地域全体に花をあふれさせようという町づくりに取り組んでいる話題です。この手法を樹木に置き換えると面白そう。宅地内の樹木の本数や種類を登録していって、町中の樹木の本数を合算していく。自宅の樹木だけですと少ないですが、地域住民とひとつになるとけっこうな本数になる可能性もあり、ちょっとした林になることも。この取り組み、住民の環境保全意識と向上に貢献できると思いますが。(ハイエコポン)

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2007年4月19日 (木)

【福井新聞】 「一本桜」に感謝の手紙 便せん3枚、枝に掛けられ 福井

元の記事: 「一本桜」に感謝の手紙 便せん3枚、枝に掛けられ

桜の花を見るとうれしくなり、見事な桜にハッと感動することもあります。福井で一本の桜の木に励まされ人から感謝の手紙がその木につけられていたという話題です。その手紙の背景にはきっとドラマがあったのでしょうね。(ハイエコポン)

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2007年4月 4日 (水)

【asahi.com】一足お先「桜の通り抜け」 造幣局でお年寄りや障害者ら

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「桜の通り抜け」といえば、関西の人は、「ああ造幣局(大阪市北区)か」と、ピンとくることでしょう。5日からの一般公開に先立って、お年寄りや障害者を 招いての特別観桜会が、3日に開かれたそうです。故人となった家内の祖母も、後年に床について目をつぶると、あのときの桜の花びらが上から降ってくるよう だ、と語っていました。一般公開は5〜11日まで。(ashikabi)

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2007年3月31日 (土)

【中日新聞】「舞台桜」を観光客にガイド 飯田市座光寺小の児童6人