2009年5月 9日 (土)

【Web埼玉】笑いで町おこし400回 浦和市民寄席

元の記事:笑いで町おこし400回 浦和市民寄席

「笑いで町おこし」を目指してスタートした「市民寄席」が、30年余りで400回を迎えるという話題です。“笑いで町おこしという目標を持ち、金もうけに走らず、どこからの援助も受けない”の3つが続いた秘訣とのこと。(dream)

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2009年4月 5日 (日)

【中日新聞】マンホールの東海道五十三次 亀山で図柄の拓本展示

元の記事:マンホールの東海道五十三次 亀山で図柄の拓本展示

70歳の主婦が旧東海道沿いのマンホールのふたを写し取り、展覧会を開催しているという話題です。絵手紙教室で習った拓本を応用し、4年がかりでさまざまな図柄を集めて色付けしたとのこと。着目点がすごいと思いました。(dream)

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2009年3月22日 (日)

【徳島新聞】三好で「春の妖怪祭り」 講演や着ぐるみ20体

元の記事:三好で「春の妖怪祭り」 講演や着ぐるみ20体

世界妖怪協会から「後世に遺したい怪遺産」に認定された三好市山城町で、認定記念行事の一つとして「春の妖怪祭り」が開かれたという話題です。「妖怪がいなくなると無味乾燥とした世の中になる」と講演で話されたそうですが、文化や想像力の多面性も人間の豊かさの現れかもしれませんね。(dream)

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2009年2月22日 (日)

【北國新聞】羽咋の「ステキ」歩いて見つけて 隠れた名所をカメラで撮影

元の記事:羽咋の「ステキ」歩いて見つけて 隠れた名所をカメラで撮影

石川県羽咋市で、宿泊施設関係者や観光ボランティアガイドたちが「羽咋のステキを見つける会」を結成。自主的に地域を歩いて新しい魅力を発見し、カメラに収めているという話題です。写真を撮ったあとは市役所に集まり、互いに惹かれた所を話し合っているというのもいいですね。(dream)

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【琉球新報】「会話」は観光資源 座間味でツーリズムフォーラム

元の記事:「会話」は観光資源 座間味でツーリズムフォーラム

ダイバーの聖地として知られる沖縄県座間味村で、これからの観光の方向性を探り、自然だけでなく住民にも焦点を当てたフォーラムが開催されたという話題です。それによると、住民と観光客とのおしゃべりも立派な「観光資源」。人間同士のふれあいの大切さを感じます。(dream)

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2008年12月21日 (日)

【京都新聞】折り紙キツネ 制作急ピッチ 山科の折上稲荷

元の記事:折り紙キツネ 制作急ピッチ 山科の折上稲荷

神社の名前にちなんで(?)、折り紙で作ったキツネのお守りを販売しているというお稲荷さんの話題です。キツネは一体一体、神職が手作業で折っており、金と銀の2種類。御利益も「折り紙付き」とのことです。(dream)

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2008年11月29日 (土)

【新潟日報】ほくほく線で「閉校記念号」

元の記事:ほくほく線で「閉校記念号」

来年3月に閉校する小学校の児童を乗せて、「閉校記念号」の列車が走ったという話題です。中越地震の復興支援をきっかけに同校と交流を続けてきた、群馬県の鉄道愛好会の呼び掛けで実現したとのこと。きっとさわやかな思い出が残ったことでしょう。(dream)

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2008年9月13日 (土)

【京都新聞】観光楽しんだまち美しく 伏見 ツアー客ら清掃活動

元の記事:観光楽しんだまち美しく 伏見 ツアー客ら清掃活動

観光で楽しんだお礼にと、観光客がごみバサミとビニール袋を持ち、通りの清掃をしたという話題です。「協力できてうれしい」と参加した観光客の一人。地元の人たちもうれしかったことでしょう。(dream)

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2008年8月 3日 (日)

【秋田魁新報】県内キャラ、大館市に大集合 変身プロジェクト推進協が企画

元の記事:県内キャラ、大館市に大集合 変身プロジェクト推進協が企画

地域や企業を象徴するキャラクターマスコットは愛らしいものですが、このほど秋田県内で活躍するマスコットの着ぐるみ10体がイベントに大集合。参加した親子らと触れ合いを持ったという話題です。ちなみに、このイベント自体にもイメージキャラクターがいたそうです。(dream)

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【神奈川新聞】地域の元気 伝え続け/秦野の地域出版社が20周年

元の記事:地域の元気 伝え続け/秦野の地域出版社が20周年

都内の出版社を退職した男性が、自宅2階を事務所に立ち上げた地域出版社が、創立20周年を迎えるという話題。20年間で出版した書籍は500点近く。さらにこの男性、出版活動を通じて優れた市井の研究者らと交わりを持ったことから、自身も自然保護やまちづくりの活動を始めるようになったとのこと。息の長い地域文化の担い手にエールを送りたいと思います。(dream)

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