2008年7月 7日 (月)

【北國新聞】「復興果たせますように」 能登空港開港5周年、ひざ元に「能登の花ヨメ」

元の記事:「復興果たせますように」 能登空港開港5周年、ひざ元に「能登の花ヨメ」

東京の大学に在学中、合宿で訪れた能登半島の町が気に入り、移り住んだ女性が地元の男性と結婚することになったという話題です。女性は空き家を借り、アルバイトをしながら復興に取り組む市民の姿や、田舎暮らしで感じたことをブログで発信。このブログが住民の間で評判になったほか、1地区を約千本の松明の明かりで彩る催しを企画するなど、地域を盛り上げてきたとのこと。愛する土地のために活動している女性の幸福を祈ります。(dream)

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2008年6月22日 (日)

【長崎新聞】ジャガイモ畑の中心で愛を叫ぶ 雲仙・愛野でイベント

元の記事:ジャガイモ畑の中心で愛を叫ぶ 雲仙・愛野でイベント

6月19日は「ロマンスの日」!? ということで、「ジャガイモ畑の中心で、ロマンスを叫ぶ」と題するイベントが行われ、当日、婚姻届を出したカップルや、子連れのお父さん、結婚して27年の60歳男性などが、ジャガイモ畑で愛や感謝の言葉を絶叫。参加者全員にジャガイモなどが贈られたという話題です。(dream)

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2007年4月 4日 (水)

【高知新聞】 妻の母校で結婚写真 四万十町・米奥小

元の記事: 妻の母校で結婚写真 四万十町・米奥小

結婚の際の記念写真を新婦の母校で撮影したという話題です。舞台は高知県の四万十町。新郎は千葉市出身ですが、新婦の実家の四万十町が気に入り、同町の新婦の実家に引っ越したのだそうです。新婦のたっての願いで、母校の小学校でタキシードにウエディングドレス姿でパチリ。菓子職人の二人だけに、スウィートな記念写真となったことでしょう。(ハイエコポン)

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2007年2月13日 (火)

【asahi.com】 中古つり革、「恋のお守り」でバレンタイン商法 北九州

元の記事: 中古つり革、「恋のお守り」でバレンタイン商法 北九州

明日はバレンタインデー。今日は、廃棄するところの中古のつり革を洗浄し、チョコと抱き合わせて「恋のお守り」としてセット販売するバレンタイン商法の話題をひとつ。変ったリユース法ですが、つり革が「固く結ばれて安全」というイメージから恋のお守りにと考えられたようです。恋がうツリカワらないように、ワを大切にと祈ります。(ハイエコポン)

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2007年1月30日 (火)

【京都新聞】 買い物客から温かい祝福 草津で商店街舞台の結婚式

元の記事: 買い物客から温かい祝福 草津で商店街舞台の結婚式

先日はスキー場のゲレンデで結婚式を挙げたカップルの話題を紹介しましたが、今度は街の商店街で結婚式を挙げたというニュースです。最近はホテルのおしゃれな教会の結婚式という豪華版から、身内と友人だけのレストランウェディングまで様々ですが、商店街で結婚式とはめずらしくもあり、ほほえましい。住んでる街のみんなから祝福されるというのは、いいですね。(ハイエコポン)

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2007年1月22日 (月)

【新潟日報】 妙高のスキー場で夫婦の契り

元の記事: 妙高のスキー場で夫婦の契り

長野市に住むカナダ出身の英語教室教師が、怪我をして入院した病院で出会った看護師さんと妙高のスキー場で結婚式をあげたという話題です。なぜスキー場かというと、「結婚するときは自然の神に感謝したかったから」という新郎のこだわりがあったといいます。山あり谷ありの人生、自然に感謝しながら二人で楽しくすべることでしょう。(ハイエコポン)

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2006年11月 2日 (木)

【日本海新聞】近所の祝福受けながら 人力車で古風な嫁入り

元の記事: 近所の祝福受けながら 人力車で古風な嫁入り

結婚式の話題です。鳥取県伯耆町で、花嫁が花婿と一緒に人力車に乗って近隣をあいさつして回り、嫁ぎ先に向かうという古風な嫁入りがありました。最近では お目にかかる機会の少ない、ゆったりとしたリズム。ここには、時間をかけて果実が熟し、お酒が醸造され、子供が成長するのと同じような、ゆるやかな命の歩 調が感じられます。結婚して、齢(よわい)を共に重ね、人間としてゆっくり成熟していく、記事を読んでいると、そんなお二人のこれからの人生が彷彿として くるようです。(ashikabi)

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