2009年5月13日 (水)

【大分合同新聞】「ほめられサロン」 アクセス1日11万件

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名前を入力し、性別と職種を選ぶと、褒め言葉をかけてくれるサイトが好評を集めているという話題です。日常生活でも大いに讃嘆の言葉を使いたいものですね。(dream)

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2008年12月14日 (日)

【山陰中央新報】仮想ネットショップ開設 揖屋小(東出雲)パソコンクラブ児童

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小学生がインターネット上に「未来ネットショップ」を開設、動植物と話せる機械や折り畳み式の家など、あったらいいなと思う夢の商品を掲載して、外部の人の評価やアドバイスをもらったという話題です。こういった取り組みを通じて、子どものうちからネット上のマナーを身につけてほしいと思います。(dream)

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2008年10月 4日 (土)

【西日本新聞】親孝行サイトを開設 長崎市の亀山電機 心温まる話など紹介

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親孝行をテーマにしたサイト「親亀子亀」が開設されたという話題です。コンテンツは、親から子へ、そして子から親へのメッセージ、親孝行談義、親子川柳など。ネット上にますます明るい話題が増えるといいですね。(dream)

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2008年9月 5日 (金)

【岩手日報】団塊世代にブログ講座 北上で開講

元の記事:団塊世代にブログ講座 北上で開講

団塊の世代を対象として、ブログの作り方、使い方を教える講座が開かれたという話題です。定年後に生きがいを持って過ごせるようにすることが目的だそうですが、インターネットで手軽に情報発信できるツールとして、ブログへの注目度はますます上がりそうですね。(dream)

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2008年6月10日 (火)

【Web埼玉】今も開設、多くの人励ます 支え合う匿名ネットワーク がんで他界女性のブログ「シャララ」 さいたま

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膵臓がんのため、夫と2児を遺して亡くなった女性のブログが、今も夫の手で続けられ、訪れる人々を力づけているという話題です。その日の出来事や、夫、子供への気持ちなどを明るい言葉で書きつづった文章に、女性の前向きな人柄が偲ばれます。(dream)

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2007年10月23日 (火)

【NIKKEI NET】 千葉大2年生を「天才プログラマー」に認定・IPA

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スーパー大学生現わる! 千葉大理学部2年の上野康平さん(18)が「天才プログラマー/スーパークリエータ」に認定されたというニュースです。認定したのは、経済産業省所管の独立行政法人・情報処理推進機構(IPA、東京・文京)。上野さんは、記事によると、「精密な三次元画像を、安価なパソコンで処理するソフトを開発し、その独創性と技術力が評価された」そうです。是非日本の「3D版ビルゲイツ」になってほしいですね。(ハイエコポン)

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2007年9月17日 (月)

【中國新聞】 チャレンジは「元気の源」 広島

元の記事: チャレンジは「元気の源」

<敬老の日特集>広島の元気な高齢者の話です。80歳代の女性が、パソコンでメールや路線検索、ゲーム、ホームページ制作までこなしているという話です。老いない秘訣がありますね。(ハイエコポン)

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2007年7月 8日 (日)

【FujiSankei Business i.】グーグルと慶應義塾 蔵書検索で提携 12万冊、世界に公開

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慶應義塾大学では、図書館の蔵書約12万冊を、グーグルの書籍検索サービスに順次公開していくそうです。対象は、著作権が切れた明治から昭和前期までの日 本語図書などで、全文の内容が閲覧できるとのこと。同サービスでは、今後も各図書館の蔵書のほか、出版社による書籍の紹介なども行われる予定。かつて「イ ンターネットは空っぽの洞窟」と云われた時代もありましたが、グーグルはネットの世界を大きく塗り替えてしまうのかもしれません。(ashikabi)

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2007年4月16日 (月)

【nikkeiBPnet】 英語を超えた日本語ブログの投稿数、その理由は?

元の記事: 英語を超えた日本語ブログの投稿数、その理由は?

世界中のブログではそれはそれは膨大な書き込みが毎日あると思われます。では、その中でどの言語の書き込みが多いのか。そんな調査結果が出され、なんと、「2006年第4四半期は投稿数で日本語ブログが世界最多だった」というニュースです。記事の中では、その背景には日本の文化的伝統があると指摘されています。こうして書いていることもひょっとして日本の心が働いているのかも知れませんね。(ハイエコポン)

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2007年4月 7日 (土)

【CNN.com.jp】 グーグル社屋でニシキヘビ脱走、「検索」に手間取る

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今日はコーヒーブレイクネタをひとつ。インターネットの検索エンジンの代名詞とも言える「グーグル」での話。社員がペットとして会社に持ち込んでいたニシキヘビが逃げたため、探し回ったというニュースです。公式ブログによると4月1日の朝、行方不明となり、2日の午後10時45分に捕獲されたらしいのです。なぜ取り上げたかというと、ニュースのタイトルがふるっていたからです。『グーグル社屋でニシキヘビ脱走、「検索」に手間取る』。検索スピードでネット界を席捲してきたグーグルもアナログ検索には弱かったということでしょうか。 英語の堪能なかたは公式ブログでどうぞ。

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