2009年5月 9日 (土)

【Web埼玉】笑いで町おこし400回 浦和市民寄席

元の記事:笑いで町おこし400回 浦和市民寄席

「笑いで町おこし」を目指してスタートした「市民寄席」が、30年余りで400回を迎えるという話題です。“笑いで町おこしという目標を持ち、金もうけに走らず、どこからの援助も受けない”の3つが続いた秘訣とのこと。(dream)

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2008年6月25日 (水)

【北国新聞】金沢学院大生が笑いの空間づくり 金沢21世紀美術館

元の記事:金沢学院大生が笑いの空間づくり 金沢21世紀美術館

金沢学院大の学生たちが、「笑い」を全身で感じる“箱 ”を制作したという話題です。笑顔の写真や笑い声、笑いに関する言葉などからなっていて、見る人に笑いが“感染”する仕組みのよう。「笑顔のみえるとき展」として公開されているそうですが、朗らかに笑える芸術って何だか新鮮な感じがします。(dream)

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2008年6月18日 (水)

【神戸新聞】笑いで病気を吹っ飛ばせ! 日本笑い学会、淡路に支部

元の記事:笑いで病気を吹っ飛ばせ! 日本笑い学会、淡路に支部

「日本笑い学会」は、“笑い”に強い興味を持つ人なら誰でも入会できる“市民参加型”の学会。このニュースは、その全国18番目の支部となる「花の淡路島支部」誕生の話題です。支部長は、みずから大道芸人として活動しながら、“笑い”で介護予防を目指しているという異色の大学教授。「癒やしとしての笑い」をテーマに研究会を開きながら、「みんなで一緒に笑える場をつくりたい」と意気込んでいるそうです。(dream)

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2008年6月 9日 (月)

【福井新聞】商店街に子どもの笑顔”満開” 福井で写真展

元の記事:商店街に子どもの笑顔”満開” 福井で写真展

福井市の商店街で、「笑顔展」と題する屋外写真展が開かれたという話題です。飲食店の若手経営者4人が中心となって企画、同商店街のショーウインドーや看板横などに、カンボジアやネパールの子供たちの大きな「笑顔」が28枚展示されました。(dream)

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【北海道新聞】「お笑い道」へ第一歩 市民喜劇「13丁目一座」 来春旗揚げへ養成講座 札幌

元の記事:「お笑い道」へ第一歩 市民喜劇「13丁目一座」 来春旗揚げへ養成講座

アマチュアの市民を団員とする市民喜劇の養成講座が始まったという話題です。“札幌流”のお笑いでまちづくりを目指すことが目標で、講師は吉本興業文芸顧問の大学教授など。参加者の中には、「笑いの力を現場に生かしたい」という福祉施設関係者も。(dream)

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2008年4月18日 (金)

【西日本新聞】患者さんに「笑い」で元気を 医療現場でコメディ 鹿児島大 医学部生ら企画

元の記事:患者さんに「笑い」で元気を 医療現場でコメディ 鹿児島大 医学部生ら企画

『パッチ・アダムス』という映画をご存じでしょうか。道化師の姿で入院患者のもとに「笑い」を届ける、実在のアメリカ人医師の物語です。彼の活動は「ホスピタル・クラウン」と呼ばれ、国際的な広がりをみせています。さて、日本でも先ごろ、鹿児島大学病院に入院中の子どもたちの病室を「ホスピタル・クラウン」が訪問。パントマイムなどを披露し、子どもたちと楽しい時間を過ごしたそうです。これは、「笑い」を医療活動につなげる目的で企画されたのだそうですが、笑うことで闘病中の子どもたちが元気を取り戻すならば、今後も治療の一環としてどんどん取り入れてほしいものです。(たんぽぽ)

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