2009年5月30日 (土)

【福島民友】母の顔のパンを作製 いわきの福祉施設の学園生

元の記事:母の顔のパンを作製 いわきの福祉施設の学園生

福祉施設の学園生たちが、写真を見ながら母親の顔の原寸大のパンを作り、メッセージカードを添えて母親にプレゼントしたという話題です。温かくてふっくらしたパンは愛情を伝えるのにぴったりですね。(dream)

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2009年5月13日 (水)

【紀伊日報】犬の訪問が好評 福祉施設で芸

元の記事:犬の訪問が好評 福祉施設で芸

主婦らが作るボランティアグループが、犬と一緒に福祉施設を訪問して喜ばれているという話題です。犬は特別な訓練を受けていないそうですが、愛嬌のある芸や触れ合いに、感情表現が穏やかになったり、気持ちが前向きになった人もいるとのこと。動物の癒しの力はすごいと思います。(dream)

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2008年11月19日 (水)

【信濃毎日新聞】長女の命日に障害者らにサービス 千曲の夫妻が遺志継ぎ

元の記事:長女の命日に障害者らにサービス 千曲の夫妻が遺志継ぎ

福祉を志しながらも23歳で他界した長女を偲び、障害者や福祉施設職員に年1回ラーメンを振る舞っているラーメン店主夫婦の話題です。「時がたつにつれ、つらかった思いが薄れてきた」と悩む夫に、「人間だもの、それでいいのよ」と妻が応じる会話にも味わい深いものがありました。(dream)

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2008年10月20日 (月)

【北日本新聞】古新聞を袋に再生 北陸銀行石動支店、障害者施設に製作委託

元の記事:古新聞を袋に再生 北陸銀行石動支店、障害者施設に製作委託

富山県の銀行が、来店者に贈る粗品を入れる紙袋を、古新聞のリサイクル袋に切り替えたという話題です。袋の製作は障害者の福祉施設に発注し、材料となる古新聞の確保には新聞社が協力。さまざまな業種が、力を合わせて社会に貢献しているところが素晴らしいと思いました。(dream)

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2008年8月12日 (火)

【秋田魁新報】よみがえれ車いす 高校生が修理講習、海外寄贈へ

元の記事:よみがえれ車いす 高校生が修理講習、海外寄贈へ

国内で年間推定5万台以上が廃棄されているという車いす――。これらの車いすを修理し、海外の施設に寄贈するために、高校生を対象とした車いすの修理講習会が開かれたという話題です。機械いじりが好きな若者ならば、楽しんでできる福祉活動なのではないでしょうか?(dream)

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2008年7月15日 (火)

【静岡新聞】癒やし誘う「芝生人形」 駿河区で研修会

元の記事:癒やし誘う「芝生人形」 駿河区で研修会

頭から髪のように芝生が生えてくる人形、「芝生こぞう」の作り方などを学ぶ研修会が開かれたという話題です。園芸の楽しさを福祉に活用するのが目的とのことですが、インテリアとしても面白いのでは?(dream)

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2008年7月 4日 (金)

【西日本新聞】世代超えた交流の場に 「YOKOTOKI‐LIVE」3周年 福祉ぱれっと館

元の記事:世代超えた交流の場に 「YOKOTOKI‐LIVE」3周年 福祉ぱれっと館

福岡県春日市の喫茶店で、毎月1回開かれている音楽愛好家の集まり=「YOKOTOKI‐LIVE」の話題です。このたび3周年を迎えた同ライブには、障害者も気軽に出演。毎回約100人の観客が訪れ、障害の有無、世代を問わない交流の場になっているそうです。ライブの名称は、博多弁「よこうとき(ゆっくりして)」から名付けたとのこと。(dream)

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2008年6月26日 (木)

【紀伊民法】子どもの命救おう エコキャップ活動広がる

元の記事:子どもの命救おう エコキャップ活動広がる

エコキャップとは、ペットボトルのキャップを集める活動のこと。分別回収により二酸化炭素の抑制につながり、またそのキャップを売却してワクチンを購入することにより、感染症に苦しむ子供たちの役にも立てるとのこと。この記事は、その和歌山県の小・中学校における取り組みの話題です。(dream)

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2008年6月21日 (土)

【東京新聞】捨て犬を聴導犬に育成 自立目指す若者と寝食共に

元の記事:捨て犬を聴導犬に育成 自立目指す若者と寝食共に

盲導犬は身近でもよく見かけることがありますが、聴覚障害者の「耳」となる聴導犬は、国内にわずか10数匹――そこで、捨て犬を聴導犬に育てる「学校」が、横浜市に開校したという話題です。犬の訓練を担当するのは、ニートや引きこもりから社会復帰を目指す若者たちだそうです。(dream)

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2008年6月17日 (火)

【洛南タイムス】慰問1000回、感謝と祝い 城陽市・梅林園 「なつメロを唄おう会」歓迎

元の記事:慰問1000回、感謝と祝い 城陽市・梅林園 「なつメロを唄おう会」歓迎

高齢者施設を訪ねて“なつメロ”を歌い続けてきた市井のグループが、このたび慰問1000回目を迎えたという話題です。「趣味を生かして社会に役立ちたい」と、慰問活動を始めて実に10年半。この日、訪問した特別養護老人ホームからは感謝の気持ちを込めて花束が贈られたそうです。(dream)

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