2009年5月31日 (日)

【神奈川新聞】自宅の本棚、地域に開放「本は心の栄養」海老名

元の記事:自宅の本棚、地域に開放「本は心の栄養」海老名

週に一度、自宅の一角を開放し、子どもに絵本を貸し出している主婦の「児童文庫」が満6年を迎えるという話題です。蔵書の絵本は当初の600冊から2千冊に。開放日は、地域の親子が集う憩いの場になっているそうです。地域貢献にはいろいろな方法があるものですね。(dream)

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2008年11月10日 (月)

【南日本新聞】高齢者、子育てを応援 7人交代で児童ク指導/西之表

元の記事:高齢者、子育てを応援 7人交代で児童ク指導/西之表

共働き夫婦の子育てをサポートするため、校区で放課後の児童クラブを設置。高齢者がボランティアで指導に当たっているという話題です。指導員の一人は「児童があいさつをするようになってきた」と語っており、お年寄りと接することが子どもに好影響を与えている様子がうかがえます。(dream)

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2008年11月 2日 (日)

【河北新報ニュース】ポイ捨てごみ10年で激減 仙台・アーケード街

元の記事:ポイ捨てごみ10年で激減 仙台・アーケード街

仙台市のアーケード街で、ポイ捨てされたごみが10年間で6分の1ないし3分の1にまで減ったという話題です。同街では、有志が1~2カ月に1回のごみ拾いを続けて、今年で10周年。清掃活動による啓発の成果でしょうか? 市民の環境意識の向上を示していることは確かです。(dream)

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2008年9月10日 (水)

【デーリー東北】ホースセラピーの体験談を披露/横浜

元の記事:ホースセラピーの体験談を披露/横浜

中学校校長を退職して牧場を経営している男性が、60歳以上を対象とした「実年教室」で、夢や目標を持って生きることの大切さを講演したという話題です。男性は馬とのふれあい体験を通じて子供や障害者らに命の大切さを伝えており、「馬を飼うのはすごく大変だけど、好きだから楽しくてしょうがない」――好きな道こそ人のためにも尽くせる道なのかもしれませんね。(dream)

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2008年9月 9日 (火)

【京都新聞】独居高齢者に昼食会 息長く30年 陶化ボランティアクラブ

元の記事:独居高齢者に昼食会 息長く30年 陶化ボランティアクラブ

独り暮らしの高齢者を招いて毎月開かれている昼食会が、30周年を迎えたという話題です。開催しているのは、地元の主婦らによるボランティアクラブ。ボランティアする側も和気あいあいと楽しんでいるとのことで、それが長く続いている秘訣かも。(dream)

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2008年9月 2日 (火)

【京都新聞】手芸指導 こつこつ1万点 京の主婦グループ、作品展示

元の記事:手芸指導 こつこつ1万点 京の主婦グループ、作品展示

老人福祉施設で手芸を教えている主婦グループの指導作品が、このたび1万点を突破。これを記念し、300点以上が公共施設で展示され始めたという話題です。展示は新作中心ですが、グループの活動自体は8年前から。地道な継続の力を感じます。(dream)

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2008年8月24日 (日)

【福井新聞】81歳の現役パイロット ボランティア飛行こだわる前田さん

元の記事:81歳の現役パイロット ボランティア飛行こだわる前田さん

月に平均3、4回、無料で一般人をセスナ機に乗せるボランティア飛行を行っている81歳の男性の話題です。80歳を超えるパイロットは国内でも珍しいそうですが、この方、一時は4台の飛行機を所有し、プロペラ機を自作したこともあるという大の飛行機好き。さすがに来年は引退されるそうですが、面白い人生だっただろうなぁと思います。(dream)

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2008年8月17日 (日)

【WEB埼玉】おもちゃの“病気”治します 熊谷の生協病院で毎月1日実施

元の記事:おもちゃの“病気”治します 熊谷の生協病院で毎月1日実施

お気に入りのおもちゃが壊れてしまい、泣いた思い出はありませんか? これは、人間ばかりでなくおもちゃも直してもらえる病院の話題です。ドクターは定年退職した男性や、手芸が得意な女性など、ほとんどが団塊世代のボランティア。おもちゃを大切に扱うことを通して、子どもの“愛する気持ち”が育ってほしいと思います。(dream)

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2008年8月12日 (火)

【秋田魁新報】よみがえれ車いす 高校生が修理講習、海外寄贈へ

元の記事:よみがえれ車いす 高校生が修理講習、海外寄贈へ

国内で年間推定5万台以上が廃棄されているという車いす――。これらの車いすを修理し、海外の施設に寄贈するために、高校生を対象とした車いすの修理講習会が開かれたという話題です。機械いじりが好きな若者ならば、楽しんでできる福祉活動なのではないでしょうか?(dream)

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2008年8月11日 (月)

【神戸新聞】「人の心癒したい」 児童が演奏ボランティア

元の記事:「人の心癒したい」 児童が演奏ボランティア

病院やデイケア施設を訪問し、高齢者や入院患者にバイオリンの演奏ボランティアを続けている11歳の少女の話題です。彼女は小学3年のころ、プロの演奏家を志望。バイオリンの先生から「人のために弾けるようになりなさい」と助言され、訪問演奏を始めたとのことです。目指すは、「世界中を飛び回って、みんなの心を癒やすバイオリニスト」。将来が楽しみですね。(dream)

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