« 【西日本新聞】草刈りで草原を豊かに 「ふれあいプロジェクト」始動 | トップページ | 【南日本新聞】高校生の手作りソーラー船す~いす~い 吹上・さつま湖 初の鹿県大会 »

2008年7月 6日 (日)

【房日新聞】わらべうたの会 養成講座に女性ら43人 館山図書館 サークル立ち上げ活動へ

元の記事:わらべうたの会 養成講座に女性ら43人 館山図書館 サークル立ち上げ活動へ

ずいずいずっころばし、かごめかごめ……小さな子供が遊びながら歌う、「わらべうた」。日本は世界で一番その数が多いのだそうです。千葉県の図書館で、わらべうたボランティアのメンバーを養成する講座が開かれたという話題。わらべうたは幼児が自立心や社会性、協調性などを養うのに良いそうですが、大人になって本当に懐かしく思い出されるのはこういった素朴な遊びなのではないでしょうか?(dream)

|

« 【西日本新聞】草刈りで草原を豊かに 「ふれあいプロジェクト」始動 | トップページ | 【南日本新聞】高校生の手作りソーラー船す~いす~い 吹上・さつま湖 初の鹿県大会 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 【西日本新聞】草刈りで草原を豊かに 「ふれあいプロジェクト」始動 | トップページ | 【南日本新聞】高校生の手作りソーラー船す~いす~い 吹上・さつま湖 初の鹿県大会 »