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2008年6月29日 (日)

【岐阜新聞】スタインベルグピアノ復活の音色 中津川の落合中

元の記事:スタインベルグピアノ復活の音色 中津川の落合中

日本に2台しかないというピアノの修復を終え、再び音色がよみがえったという話題。クラシックの本場、ドイツ製のピアノだそうですが、そんな高価なピアノを50年前に購入したこと事態が驚きですが、よくぞこれまで大事に残されてきたと拍手を送りたいです。生徒のほか地元住民からも愛されるピアノ。私も一緒に歌ってみたいものです。 (よろこび発信基地)

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【徳島新聞】廃食用油をバスの燃料に 鴨島公民館、再利用へ回収開始

元の記事:廃食用油をバスの燃料に 鴨島公民館、再利用へ回収開始

徳島県の公民館が、家庭から出た廃食用油の回収を始めたという話題です。同公民館の入り口に回収箱を用意し、各家庭で不純物を取り除いた廃食用油をペットボトルに入れて持ってきてもらうという方式。油は無料巡回バスの燃料として再利用され、バスから排出される硫黄酸化物の削減にもなるとのことです。(dream)

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【山陰中央新報】「赤ちゃんだっこ授業」 腕の中「命」実感

元の記事:「赤ちゃんだっこ授業」 腕の中「命」実感

鳥取県の小学校で、6年生の児童が1歳未満の赤ちゃんたちとふれ合いを持つ「赤ちゃんだっこ授業」が開かれたという話題です。子供たちに命の尊さを体感してもらい、人と接するマナーやコミュニケーション力を養おうという企画。同校では、9月にも同じ赤ちゃんたちを招待する予定で、授業に参加した児童たちは少し成長した赤ちゃんたちとの再開を楽しみにしているそうです。(dream)

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【南日本新聞】廃プラ燃料、日本縦断 茨城・鈴木さん佐多岬出発 特製原付きでエコ走行 宗谷岬目指す

元の記事:廃プラ燃料、日本縦断 茨城・鈴木さん佐多岬出発 特製原付きでエコ走行 宗谷岬目指す

エコロジー活動に取り組んでいる39歳の男性が、廃プラスチックを燃料にした特製原付きに乗って、日本縦断の旅に出発したという話題です。ポリ袋やトレーなどをもらったり拾ったりしながら、約1カ月間の予定で鹿児島県・佐多岬から北海道・宗谷岬へ。「のんびりした旅なので、気軽に声をかけて」と語っているそう。(dream)

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【東京新聞】月1回の『哲学カフェ』でまじめに熱く意見交換 名曲喫茶 新宿らんぶる

元の記事:月1回の『哲学カフェ』でまじめに熱く意見交換 名曲喫茶 新宿らんぶる

新宿の喫茶店で、“愛”“本音と建前”“宗教”など、さまざまなテーマについて自由に語り合える「哲学カフェ」が開かれているという話題です。科学について語り合う「サイエンス・カフェ」も日本各地で開かれていますが、知らない同士だからこそ気がねしないで本音で語り合えることもあるかもしれませんね。(dream)

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2008年6月28日 (土)

【日本海新聞】手づくりの灯を町に 盆の灯ろうに廃油ろうそく

元の記事:手づくりの灯を町に 盆の灯ろうに廃油ろうそく

環境に配慮して、廃油を再利用してろうそく作りをしているという話題です。廃油ろうそくは、市販のろうそくを使うより効率が良いそうです。廃油のろうそくでご先祖供養をしてみては如何でしょうか。(よろこび発信基地)

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【長崎新聞】書で言葉の力考える授業 波佐見・南小

元の記事:書で言葉の力考える授業 波佐見・南小

子供たちに言葉が持つ力と大切さを体感させようと、小学校で「言葉の力を考える授業」が開かれたという話題です。講師は、25歳の書のパフォーマー。児童は、親への感謝の気持ちや友人との楽しい思い出を心に浮かべながら、墨や絵の具で「笑」「ありがとう」などの文字を自由に創作したそうです。(dream)

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【神奈川新聞】30年育て「幸福の木」開花/三浦市の新聞販売店

元の記事:30年育て「幸福の木」開花/三浦市の新聞販売店

「幸福の木」と呼ばれる観葉植物が、花を咲かせたという話題です。こうなるまで、育てること30年以上。やはり継続は力なり、ですね!(dream)

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【Licht aus Frankfurt】ルーマニアで「明るい話題」の報道を命ずる法案を可決

元の記事:ルーマニアで「明るい話題」の報道を命ずる法案を可決

海外からいつも明るい話題を提供してくださっているユージさん(フランクフルト在住)の個人ブログ『Licht aus Frankfurt』から、6月27日付のエントリーをご紹介します。ルーマニアで何と、テレビ局やラジオ局にもっと「楽しいニュース」を流すように命じる法案を可決したとのこと。この法案、『ニュースの放送では「明るい」話題と「暗い」話題に対等に時間を割かなければならない』というもので、上院では全会一致で可決したそうです。同国の大統領の承認を得れば実施ということになりますが、明るい言葉の力がテレビやラジオからますます世界に広がるといいですね。(dream)

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2008年6月26日 (木)

【神戸新聞】富国強猫? ねこ新聞100号到達 著名人も結集

元の記事:富国強猫? ねこ新聞100号到達 著名人も結集

作家のあさのあつこ氏、映画監督の山田洋次氏などが寄稿している「ねこ新聞」が100号を迎えたという話題です。ねこといっても、この「新聞」はれっきとした文芸紙。猫がゆっくりと眠りながら暮らせる国は心が富む国――というわけで、「大人感覚で読ませる猫の文学を」と創刊されたそう。なるほど、洒落たデザインです。(dream)

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【北國新聞】地元野菜を給食に提供 加賀・山中の農家グループ

元の記事:地元野菜を給食に提供 加賀・山中の農家グループ

石川県の農家が作っているグループが、地元の小中学校の給食として供給する野菜の生産に力を入れているという話題です。目的は地産地消や食育の推進で、「もうけは出なくても、安心できる野菜を」と張り切っているとのこと。地元パワーを応援したいと思います。(dream)

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【徳島新聞】思い出の作文と72年ぶり対面 大村はま文庫訪ね長野から教え子

元の記事:思い出の作文と72年ぶり対面 大村はま文庫訪ね長野から教え子

85歳になる女性2人が、恩師が遺した学習記録の中に自分たちが学生時代に書いた作文が含まれていることを知り、収蔵されている図書館を訪れて72年ぶりにその作文と対面したという話題です。この図書館には、そんな学習記録が全部で2060冊あるとのこと。そのすべてが、元生徒たちのかけがえのない思い出なんですね……。(dream)

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【佐賀新聞】み~んな出て コイコイコイ  1240匹

元の記事:み~んな出て コイコイコイ  1240匹

コイの話題? ――と思ったら、タヌキでした。現在69歳の男性が、10年がかりで1240体のタヌキの置物を集め、庭先に飾っているというニュース。タヌキの置物といえば「縁起物」ですが、この男性は「災いがないことが、縁起がいいことかも」と話しているそうです。(dream)

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【紀伊民法】子どもの命救おう エコキャップ活動広がる

元の記事:子どもの命救おう エコキャップ活動広がる

エコキャップとは、ペットボトルのキャップを集める活動のこと。分別回収により二酸化炭素の抑制につながり、またそのキャップを売却してワクチンを購入することにより、感染症に苦しむ子供たちの役にも立てるとのこと。この記事は、その和歌山県の小・中学校における取り組みの話題です。(dream)

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2008年6月25日 (水)

【長崎新聞】福江島でアイアンマンがごみ拾い 「レース楽しんだ恩返し」

元の記事:福江島でアイアンマンがごみ拾い 「レース楽しんだ恩返し」

アイアンマンに出場した選手らが、大会後、マラソンコース沿線のごみ拾いをしたという話題です。選手と地域住民との繋がりがより一層深まる取り組みとしても素晴らしいですよね。選手らの力強さは、このように周囲にも目を向ける優しさがあるからでしょうね。競い合うだけでなく、周囲と調和しながら競技に取り組む選手は美しいですね。 (よろこび発信基地)

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【北国新聞】金沢学院大生が笑いの空間づくり 金沢21世紀美術館

元の記事:金沢学院大生が笑いの空間づくり 金沢21世紀美術館

金沢学院大の学生たちが、「笑い」を全身で感じる“箱 ”を制作したという話題です。笑顔の写真や笑い声、笑いに関する言葉などからなっていて、見る人に笑いが“感染”する仕組みのよう。「笑顔のみえるとき展」として公開されているそうですが、朗らかに笑える芸術って何だか新鮮な感じがします。(dream)

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【山陽新聞】岩肌に「夏至観音」、お遍路さんら続々 小豆島霊場洞雲山

元の記事:岩肌に「夏至観音」、お遍路さんら続々 小豆島霊場洞雲山

夏至前後のこの季節だけ、小豆島霊場の岩肌に浮かび上がる“観音様”――。太陽の光と影が形作る尊いお姿に、今年もお遍路さんが続々参拝しているという話題です。巧まずして自然が見せる芸術作品。やはり拝みたい気持ちになりますね。(dream)

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【新潟日報】たらい競漕に笑いと歓声、佐渡

元の記事:たらい競漕に笑いと歓声、佐渡

愉快なレースの話題。新潟県・小木港で、地元の祭りの1プログラムとして、名物の「たらい舟」による競漕が行われたそうです。初心者は、レースが始まってもなかなか前に進まなかったり、後退したりと悪戦苦闘。歓声とともに、笑い声も湧いていたとのこと。(dream)

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【ウェブ桐生タイムス】生涯学習アンケートで「折り紙」トップに

元の記事:生涯学習アンケートで「折り紙」トップに

群馬県桐生市の「生涯学習なんでも相談所」が行ったアンケートの話題です。生涯学習に関して“欲しい情報は?”との質問に対する市民の回答のトップは、「折り紙」。10代や50代に支持者が多かったそうです。ちなみに、2位は「ボランティア活動」、3位は「公民館活動」でした。(dream)

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2008年6月22日 (日)

【釧路新聞】新1年生仲間入り/ヒツジ2頭 昭和小に届く

元の記事:新1年生仲間入り/ヒツジ2頭 昭和小に届く

釧路市の小学校に、4月生まれのヒツジが2頭仲間入りしたという話題です。この学校では「優しい気持ちの子供になってほしい」と、毎年この時期から秋にかけ1年生が中心になってヒツジの世話をしているとのこと。可愛らしい“同級生”が増えて子供たちもうれしかったことでしょう。(dream)

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【長崎新聞】ジャガイモ畑の中心で愛を叫ぶ 雲仙・愛野でイベント

元の記事:ジャガイモ畑の中心で愛を叫ぶ 雲仙・愛野でイベント

6月19日は「ロマンスの日」!? ということで、「ジャガイモ畑の中心で、ロマンスを叫ぶ」と題するイベントが行われ、当日、婚姻届を出したカップルや、子連れのお父さん、結婚して27年の60歳男性などが、ジャガイモ畑で愛や感謝の言葉を絶叫。参加者全員にジャガイモなどが贈られたという話題です。(dream)

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【南日本新聞】タコ? クラゲ? ウミウシの仲間です/鹿児島水族館

元の記事:タコ? クラゲ? ウミウシの仲間です/鹿児島水族館

うーん、私には怪獣のように見えますが……実は「ヤマトメリベ」という珍しい生き物。ウミウシの仲間で体長約60センチ。姿かたちはちょっとぶきみですが、半透明の美しい紅色をしています。この不思議な生き物が水族館に展示されたという話題。“自然”が作り出す生命の多様さに神秘を感じずにはいられません。(dream)

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【中日新聞】生きてこそ幸せ“命の授業” 難病の主婦・武下さん

元の記事:生きてこそ幸せ“命の授業” 難病の主婦・武下さん

原因不明の難病を患いながら絵を描き続ける61歳の主婦が、小学校で2度目の講演を行ったという話題です。内容は、“命”や“言葉”の大切さ。講演後に寄せられた児童からの感想には、彼女の言葉を重く受け止めた実感が込められているようです。(dream)

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2008年6月21日 (土)

【下野新聞】愛情込めカーテン修繕 吉田東小で母親有志が裁縫ボランティア

元の記事:愛情込めカーテン修繕 吉田東小で母親有志が裁縫ボランティア

子どもたちが使う教室のカーテンなどを修繕しようと、小学校児童の母親有志が「裁縫ボランティア」活動を始めたという話題です。厳しい市財政の中では、こうした備品にまで手が回らないのが現状だそうですが、子供たちはもちろん、「保護者が学校を訪れてくれて教員との親睦を深め情報交換できる意義も大きい」と、同校の校長先生も喜んでいるとのこと。(dream)

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【東京新聞】捨て犬を聴導犬に育成 自立目指す若者と寝食共に

元の記事:捨て犬を聴導犬に育成 自立目指す若者と寝食共に

盲導犬は身近でもよく見かけることがありますが、聴覚障害者の「耳」となる聴導犬は、国内にわずか10数匹――そこで、捨て犬を聴導犬に育てる「学校」が、横浜市に開校したという話題です。犬の訓練を担当するのは、ニートや引きこもりから社会復帰を目指す若者たちだそうです。(dream)

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【北海道新聞】エコな装いス・テ・キ 環境総合展でファッションショー

元の記事:エコな装いス・テ・キ 環境総合展でファッションショー

ちょっとおシャレ? なエコの話題です。札幌ドームで開かれている「北海道洞爺湖サミット記念 環境総合展2008」では、布の端切れや和紙など、環境に優しい素材を遣ったエコファッションショーが開かれたそう。気持ちよく装うことも環境美化の一種かもしれませんね。(dream)

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2008年6月20日 (金)

【京都新聞】伝統とハイテク融合 「エコカー」走る 京都電気自動車プロジェクトが試作車公開

元の記事:伝統とハイテク融合 「エコカー」走る 京都電気自動車プロジェクトが試作車公開

京大キャンパスで行われた新型電気自動車の試乗会の話題です。この「京都型エコカー」、伝統とハイテクが融合されており、ドアや屋根の素材は竹、バッテリーは10分間の充電で10キロの走行が可能だそうです。古都の町並みをクラシック・デザインの最先端エコカーが走る日も近い?(dream)

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【房日新聞】真心込めて育てた花苗 お年寄り宅訪問し贈る 南房総和田中 心の安らぎにしてください

元の記事:真心込めて育てた花苗 お年寄り宅訪問し贈る 南房総和田中 心の安らぎにしてください

「自分たちで育てた花です。どうぞ」――千葉県南房総市の中学校で、生徒がひとり暮らしのお年寄り宅を訪ね、種から育てた花の苗をプレゼントしたという話題です。この日、同校では生徒が授業を終えたあと、1人から3人ずつに分かれて約200世帯を訪問。思いがけない贈り物に、お年寄りも笑顔でお礼を言っていたそうです。(dream)

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2008年6月18日 (水)

【神戸新聞】老人ホームでメロン作り 91歳の男性、初挑戦

元の記事:老人ホームでメロン作り 91歳の男性、初挑戦

91歳の男性が、老人ホームの食事に出たメロンの種を植えて、初収穫をしたという話題。男性は、水やりや土の入れ替えなどのお世話は、車いすに乗りながら作業だそうですから、すごいですね。愛を与える心があれば、何でも工夫を凝らして出来るんですね。私も、そうありたいと思いました。 (よろこび発信基地)

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【神戸新聞】笑いで病気を吹っ飛ばせ! 日本笑い学会、淡路に支部

元の記事:笑いで病気を吹っ飛ばせ! 日本笑い学会、淡路に支部

「日本笑い学会」は、“笑い”に強い興味を持つ人なら誰でも入会できる“市民参加型”の学会。このニュースは、その全国18番目の支部となる「花の淡路島支部」誕生の話題です。支部長は、みずから大道芸人として活動しながら、“笑い”で介護予防を目指しているという異色の大学教授。「癒やしとしての笑い」をテーマに研究会を開きながら、「みんなで一緒に笑える場をつくりたい」と意気込んでいるそうです。(dream)

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【西日本新聞】60歳ごろ油絵始め、快挙 93歳で創元会会員に 吉野ケ里の横手さん 福岡市で作品展示

元の記事:60歳ごろ油絵始め、快挙 93歳で創元会会員に 吉野ケ里の横手さん 福岡市で作品展示

ミカン山や田畑で毎日働いていた女性が、60歳ころ、夫の「これからは好きなことやっていいよ」のひと言で好きだった絵を学び始め、93歳のいま、全国的な洋画団体「創元会」の最高ランクである「会員」に昇格したという話題です。90代の会員昇格は同会初。最近は「木」をテーマにした作品が多いというこの女性、「絵空事というでしょ。絵は好きなように描けばいいんです」――この自由な心が上達の秘訣でしょうか?(dream)

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【デーリー東北新聞社】奥中山高原駅にワンちゃん名誉駅長誕生へ

元の記事:奥中山高原駅にワンちゃん名誉駅長誕生へ

福島県・芦ノ牧温泉駅のバス駅長、和歌山県・貴志駅のたま駅長(どちらも猫)に続き、今度は犬の駅長さんが誕生します。ヨークシャーテリアのマロン君は、生後45日頃から岩手県・奥中山高原駅に“出勤”。お客さんをカウンターで出迎えたり、時にはホームで連絡橋から降りてくるのを待ったりしている愛敬もの。このかわいらしい“功績”が認められて、来る24日、「名誉駅長」に就任するという話題です。(dream)

関連記事:2008年4月22日 (火)

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2008年6月17日 (火)

【洛南タイムス】慰問1000回、感謝と祝い 城陽市・梅林園 「なつメロを唄おう会」歓迎

元の記事:慰問1000回、感謝と祝い 城陽市・梅林園 「なつメロを唄おう会」歓迎

高齢者施設を訪ねて“なつメロ”を歌い続けてきた市井のグループが、このたび慰問1000回目を迎えたという話題です。「趣味を生かして社会に役立ちたい」と、慰問活動を始めて実に10年半。この日、訪問した特別養護老人ホームからは感謝の気持ちを込めて花束が贈られたそうです。(dream)

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【山梨日日新聞】開始3カ月、不用入れ歯141個回収 売却収益、福祉事業に寄付

元の記事:開始3カ月、不用入れ歯141個回収 売却収益、福祉事業に寄付

不用入れ歯のリサイクル事業が広がりを見せる中、それに対する関心の高さがうかがえる話題です。山梨県北杜市では、市内2カ所の病院ロビーに設置した回収ボックスを通じて、3カ月間に141個の入れ歯を回収。これは、同市の見込みを約40%上回る数です。今後は、回収量を市のホームページで紹介するなど、引き続き協力を呼びかけていくとのこと。(dream)

関連記事:2008年5月16日 (金)

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2008年6月16日 (月)

【日本海新聞】四川支援に感謝 中国人留学生ら鳥取砂丘を清掃

元の記事:四川支援に感謝 中国人留学生ら鳥取砂丘を清掃

中国・四川大地震で支援してもらったお礼にと、鳥取県内の中国人留学生や親子連れなどが、鳥取砂丘を清掃したという話題です。感謝の気持ちを環境保全で――地域への愛情のこもった表現方法ですね。(dream)

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【神戸新聞】空き缶回収で車いす40台寄贈 加東の96歳男性

元の記事:空き缶回収で車いす40台寄贈 加東の96歳男性

まもなく97歳になる男性が、「健康、美化、エコ、福祉の一石四鳥」を合言葉に、散歩をしながら拾い集めたアルミ缶を換金して車いすを購入。このたび通算40台目を福祉団体に寄贈したという話題です。転んで骨折してからは周囲の人も協力しているそうですが、男性は50台と100歳を目標に今もリハビリに励んでいるとのこと。(dream)

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2008年6月15日 (日)

【東奥日報】人形劇の常設小屋オープン “発祥地”の兵庫・西宮

元の記事:人形劇の常設小屋オープン “発祥地”の兵庫・西宮

兵庫県西宮市は、“人形劇の発祥地”だそう。そんな同市で、地元商店街の店主らが劇団をつくり、全国でも珍しい人形劇の常設小屋を立ち上げたという話題です。小屋ができたのは、えびす様の総本社である西宮神社の近く。室町時代、人形師は各地で興行しながら“えびす信仰”を広めたそうですが、伝統文化に接する喜びがこの小屋から広がっていくといいですね。(dream)

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【室蘭民報】苫小牧でエコドライブ実践講習会、実技通しコツ学ぶ

元の記事:苫小牧でエコドライブ実践講習会、実技通しコツ学ぶ

環境に優しいエコ運転技術とその効果について、「実践講習会」が開かれたという話題です。講習会には約30人が参加して、エコドライブのコツなどを学習。また、参加者の通常時とエコ運転時の燃費を実際に計ってみると、エコ運転によって参加者全体で燃費が22・8%向上していたそうです。「信号待ちのアイドリングストップは不安」という人も、実技指導してもらえる場があれば安心なのでは。(dream)

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【中日新聞】「日本一不便」が売り!? 松本のキャンプ場

元の記事:「日本一不便」が売り!? 松本のキャンプ場

ちょっと変わったキャンプ場の話題です。長野県松本市の「休暇村乗鞍高原」一の瀬キャンプ場のキャッチフレーズは、「日本一不便なキャンプ場?」――何しろ、自然保護と安全のため、車の乗り入れは禁止され、電気も通っていません。そのかわり、シラカバ林や伏流水、満天の星など、自然の魅力は抜群。不便さに文句を言った客も、利用後は「すばらしいキャンプ場だった」と笑顔で帰っていくそうです。そういえば、「日本で2番目にまずい」という看板を掲げているラーメン屋がどこかにあったような……?(dream)

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2008年6月14日 (土)

【琉球新報】独自「アイス」で学校元気に 那覇商6生徒開発、販売へ

元の記事:独自「アイス」で学校元気に 那覇商6生徒開発、販売へ

定員割れの状況にある商業高校を盛り上げて元気にしたいと、生徒自らが動き出したという話題です。環境、地域、地産地消をコンセプトに“沖縄の味”を生かしたアイスクリームを開発し、発売を目指しているという。新商品がどんどん開発される活気づいた高校になるといいですね。 (よろこび発信基地)

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【asahi.com】「マイ箸」持って広がるエコの輪

元の記事:「マイ箸」持って広がるエコの輪

愛媛銀行では、約2千人の行員にマイ箸の携帯を義務づけ、県でも全職員にマイ箸の使用を奨励し始めたという話題です。食堂や飲食店の協力もあるようで、素晴らしい取り組みですよね。一人一人が環境保全に意識してマイ箸を持つことで祝福讃嘆する声が増える… そんな日時計主義的な生き方が広まることを期待したいです。 (よろこび発信基地)

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【愛媛新聞社ONLINE】放置ブイよみガエル 愛南の大島さん プランター町へ寄贈

元の記事:放置ブイよみガエル 愛南の大島さん プランター町へ寄贈

環境問題への関心を訴えるため、不要品を利用してユニークな形のプランターを制作した人の話題です。愛嬌のあるカエルの顔をしており、色や表情もさまざま。「よみがえる君」と名付けられたこのプランター、材料は海岸に放置された真珠母貝やカキなどの養殖用ブイだそうです。(dream)

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【北海道新聞】「ど根性フキ」すくすく 帯広のガレージ内

元の記事:「ど根性フキ」すくすく 帯広のガレージ内

「ど根性フキ」の話題です。説明不要の迫力を、記事の写真でご覧ください。お味のほうはいかがでしょうか……!?(dream)

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【福島民友】アサガオで街なかを潤す 土田さん「エコのカーテン」普及活動

元の記事:アサガオで街なかを潤す 土田さん「エコのカーテン」普及活動

地元で「エコのカーテン」の普及活動を続けている女性の話題です。彼女はエアコンの風で体を壊し、金融機関を退職。その後、知人からもらったアサガオの種を自宅の窓辺に植えたところ、部屋の温度が驚くほど下がったといいます。以来、口コミやブログなどで紹介するほか、「街なかにも癒やしのスペースを多くつくりたい」と、公共の場にアサガオの種を置いてもらう活動にも取り組んでいるそうです。(dream)

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【東京新聞】大本山總持寺の精進料理教室 レシピにとらわれず

元の記事:大本山總持寺の精進料理教室 レシピにとらわれず

お寺の調理場で、毎月、一般向けの精進料理教室が開かれているという話題です。面白いのは、この料理教室にはレシピが無く、講師のやり方を自分で見て、聞いて、味見して覚えなければならないこと。「子供かお年寄りかで味はその都度変えるもの。おいしく食べていただくことこそ本当の料理ですから」と、講師を務める典座和尚(総料理長)は語っているそうです。(dream)

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2008年6月13日 (金)

【南日本新聞】「セーフ」張り切る77歳 県野球審判協会最高齢・外園さん

元の記事:「セーフ」張り切る77歳 県野球審判協会最高齢・外園さん

定年になって「何をしようか」と思ったとき、浮かんだのは「何より野球が好き」……そんな男性が還暦を過ぎて公式審判員になり、16年間、高校野球の地区大会などで活躍しているという話題です。この男性、現在77歳。鹿児島県協会名簿では、現役最高齢だそう。(dream)

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【日本海新聞】シーカヤックで日本1周 人との出会い励みに

元の記事:シーカヤックで日本1周 人との出会い励みに

鳥取市の44歳の男性が、シーカヤック(広義のカヌーの一種)を使って日本一周を成し遂げたという話題です。鳥取砂丘を出発した彼は、まず日本海側を北海道へ。続いて、太平洋側を南下し、九州を巡って再び鳥取砂丘に帰ってくるまで、1年2カ月。海上での楽しみは「美しい景色」、痛感したのは「人との出会いの素晴らしさ」だそうです。(dream)

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【信濃毎日新聞】200年後の御柱に思いはせ 下諏訪町でモミ植樹

元の記事:200年後の御柱に思いはせ 下諏訪町でモミ植樹

御柱祭は諏訪大社(長野県)最大のお祭り。7年ごとにモミの巨木を切り出し、急坂を落として運ぶ勇壮な行事です。この記事は、御柱祭の御用材を育てるため、植樹祭が開かれたという話題。植えられた苗木が御用材に成長するまで、約150年から200年かかるとのこと。約100人の参加者たちは、自分たちの「孫の孫の代」のため、木の成長を願って計11本の苗木を植えたそうです。(dream)

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2008年6月10日 (火)

【SHIKOKU NEWS】お父さんにファッションショーで夏の装い提案

元の記事:お父さんにファッションショーで夏の装い提案

もうすぐ父の日ですね。香川県のデパートで、この夏の紳士服トレンドを紹介するファッションショーが開かれたという話題です。モデルは、地元企業の会社員など11人。「いつもよりかっこよく見えた」とは、その一人の奥さんの感想。

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【佐賀新聞】鍋島中の48人、小学校の運動会に裏方参加

元の記事:鍋島中の48人、小学校の運動会に裏方参加

中学生の有志48人が、地元の小学校の運動会にボランティア参加。全員が裏方に徹し、競技には出場せず進行を手助けしたという話題です。「地域に育ててもらっている感謝の気持ちを示したい」と張り切りながらも、開会式で紹介されると照れた表情だったという中学生たちが可愛いですね。(dream)

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【Web埼玉】今も開設、多くの人励ます 支え合う匿名ネットワーク がんで他界女性のブログ「シャララ」 さいたま

元の記事:今も開設、多くの人励ます 支え合う匿名ネットワーク がんで他界女性のブログ「シャララ」 さいたま

膵臓がんのため、夫と2児を遺して亡くなった女性のブログが、今も夫の手で続けられ、訪れる人々を力づけているという話題です。その日の出来事や、夫、子供への気持ちなどを明るい言葉で書きつづった文章に、女性の前向きな人柄が偲ばれます。(dream)

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【下野新聞】癒やしムードに包まれ水琴窟コンサート

元の記事:癒やしムードに包まれ水琴窟コンサート

江戸時代の庭師が考案したといわれる、「水琴窟」――それは、底に小さな穴を開けた瓶を逆さにして地中に埋め、穴からしたたる水滴が下にたまった水に落ちて反響する音を聴くという、何とも繊細で不思議な“楽器”。全国でも数少ない水琴窟師と、琵琶・尺八奏者とが合奏するコンサートが、栃木県佐野市のホテルで開かれたという話題です。(dream)

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2008年6月 9日 (月)

【山陽新聞】卒寿祝い半世紀ぶり“熱血授業”  元津山高教諭の石田さん

元の記事:卒寿祝い半世紀ぶり“熱血授業”  元津山高教諭の石田さん

元教え子たちの企画で、卒寿(90歳)の「熱血教師」が約半世紀ぶりに教壇に立ったという話題。授業には、60代半ばの「生徒」約40人が出席。国重要文化財指定の校舎で、現役さながら古文を教えたとのことです。(dream)

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【福井新聞】商店街に子どもの笑顔”満開” 福井で写真展

元の記事:商店街に子どもの笑顔”満開” 福井で写真展

福井市の商店街で、「笑顔展」と題する屋外写真展が開かれたという話題です。飲食店の若手経営者4人が中心となって企画、同商店街のショーウインドーや看板横などに、カンボジアやネパールの子供たちの大きな「笑顔」が28枚展示されました。(dream)

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【房日新聞】シャチのラビーおめでた 鴨川シーワールド

元の記事:シャチのラビーおめでた 鴨川シーワールド

飼育されているシャチの繁殖は難しいのだそうです。そんな中、国内で初めて水族館で生まれ育った鴨川シーワールドのシャチ、ラビーの妊娠が判明。国内初の水族館3世の誕生が待ち望まれているという話題です。ラビーだけでなく、すべての“お母さん”の喜びに満ちた出産を祈りたいと思います。(dream)

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【西日本新聞】「友情の灯」列車で移送 ブラジルで移民100年行事

元の記事:「友情の灯」列車で移送 ブラジルで移民100年行事

1908年、最初のブラジル移民船が神戸市から出航して、今年は100周年。これを記念し、今年4月に神戸市で採火された「友情の灯」がブラジルに到着したという話題です。この「灯」は、同国南東部サントスに上陸。移民の足跡を列車でたどりながらサンパウロに運ばれ、21日の記念行事で披露されるとのこと。(dream)

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【北海道新聞】「お笑い道」へ第一歩 市民喜劇「13丁目一座」 来春旗揚げへ養成講座 札幌

元の記事:「お笑い道」へ第一歩 市民喜劇「13丁目一座」 来春旗揚げへ養成講座

アマチュアの市民を団員とする市民喜劇の養成講座が始まったという話題です。“札幌流”のお笑いでまちづくりを目指すことが目標で、講師は吉本興業文芸顧問の大学教授など。参加者の中には、「笑いの力を現場に生かしたい」という福祉施設関係者も。(dream)

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2008年6月 8日 (日)

【西日本新聞】黒川の知恵 カンボジアに 現地で温泉振興 熊本のNGOが視察団

元の記事:黒川の知恵 カンボジアに 現地で温泉振興 熊本のNGOが視察団

温泉を通じた国際交流が進行中――年平均気温が30度近いカンボジアでは、これまで「湯につかる」という習慣がありませんでした。ところが、同国の観光相が熊本県の黒川温泉に投宿し、初体験の温泉に感動。同温泉の旅館関係者2人を含む視察団が同国に派遣されることになったという話題です。(dream)

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【信濃毎日新聞】オオルリシジミが増加 地元農家ら保護活動続け

元の記事:オオルリシジミが増加 地元農家ら保護活動続け

住民らの活動で動植物が復活したニュースがまた一つ届きました。環境変化やマニアの乱獲のため「絶滅寸前」だった長野県の天然記念物オオルリシジミが、地元農民やチョウ愛好家が作る「守る会」の活動で、ここ数年、ほぼ倍増を続けているという話題です。(dream)

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【房日新聞】棚田で泥まみれの熱戦 鴨川 8大学が対抗バレー大会

元の記事:棚田で泥まみれの熱戦 鴨川 8大学が対抗バレー大会

ユニークなバレー大会の話題です。その名も、「全日本大学対抗泥んこバレーボール大会2008」。棚田や環境問題に興味を持つ学生グループとNPO法人が主催し、深さ15㎝ほどに水を張った水田の特設コートで8大学とそのOBらが対戦。競技終了後には田植えも体験し、棚田の営みを肌で感じたそうです。(dream)

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【西日本新聞】「訪れた人たちを笑顔に」 難病と闘う長崎市の福山さん ビーズアクセサリー 地元で初の個展開く

元の記事:「訪れた人たちを笑顔に」 難病と闘う長崎市の福山さん ビーズアクセサリー 地元で初の個展開く

難病「ヤコブセン症候群」の女性が、通院の傍ら作成したビーズアクセサリーの個展を初めて開催したという話題です。同病は先天性の染色体欠損が原因で、20歳を越えて生き延びている患者は彼女を含めて日本で2人だけとのこと。(dream)

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2008年6月 7日 (土)

【神戸新聞】廃自転車を「人力車」に たつの市幹部が手作り

元の記事:廃自転車を「人力車」に たつの市幹部が手作り

兵庫県たつの市幹部の男性が、ごみ処理施設で譲り受けた廃自転車4台をリサイクルして、人力車を作り上げたという話題。インターネットで人力車の構造を調べ、友人や同僚らの協力のもと1年3カ月かけてこつこつ手作り。完成した人力車は、観光ボランティアに寄贈される予定だそうです。(dream)

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【信濃毎日新聞】須坂園芸高で初の絵手紙サミット 竹紙で交流の輪

元の記事:須坂園芸高で初の絵手紙サミット 竹紙で交流の輪

長野県の高校生が「絵手紙サミット」を開催するという話題です。テーマは「竹紙」。同高の生徒が竹の一種であるネマガリダケの皮を廃物利用し、独特の和紙を作成したところ、群馬県の絵手紙作家が作品に使用。個展などでも紹介したことから、近県の絵手紙愛好家の注目を呼び、竹紙を通じた交流が広まりつつあるそう。(dream)

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【asahi.com兵庫】モリアオガエル 水がめ上に産卵

元の記事:モリアオガエル 水がめ上に産卵

“水がめ上”を産卵場所に選んだ親カエル。できるだけ多くの子孫を残そうというカエルの智慧でしょうか。そんな自然の営みのすばらしさ、子を思う親心に感動する話題です。 (よろこび発信基地)

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【asahi.com高知】アルミ缶集め 車いす贈る

元の記事:アルミ缶集め 車いす贈る

小学生たちが、空き缶を集めて交換した車いすを老人ホームに寄贈したという話題。これと同じような取り組みをしている生長の家の会員を『聖使命』新聞でも紹介したことがありますが、社会にお役に立つ喜びを知ることができ、地域の皆さんとの交流も生まれる活動がもっと広がるといいですね。 (よろこび発信基地)

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2008年6月 6日 (金)

【佐賀新聞】8年の苦労実る 伊万里にホタル復活

元の記事:8年の苦労実る 伊万里にホタル復活

佐賀県伊万里市の公園で、河川の改修により姿を消していたホタルが復活したという話題です。住民グループや小学校の児童が8年間、水路に水生植物を植えたり、周辺を清掃したりと、自然繁殖に向けた活動を継続。昨年から目に見えてホタルが増え始め、今年は“無数”の光が飛び交っているとのこと。(dream)

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【富山新聞】60キロで1000個回収 射水の男性が空き缶拾いマラソン

元の記事:60キロで1000個回収 射水の男性が空き缶拾いマラソン

世界環境デーの5日、富山県射水市の男性(48)が空き缶拾いマラソンを敢行し、約60㎞のコース沿いから約1000個の空き缶を拾ったという話題。同男性は、1999年から毎年コースを変えて空き缶拾いマラソンを続け、今年が10回目だそうです。(dream)

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