【asahi.com】氷の芸術輝く朝
元の記事: 氷の芸術輝く朝
連日続く寒さ…。自宅の庭に水をまいて、自然に出来た氷の結晶を楽しんでいる方がいます。寒さを楽しむのも、乙なもんですね。 (よろこび発信基地)
元の記事: 氷の芸術輝く朝
連日続く寒さ…。自宅の庭に水をまいて、自然に出来た氷の結晶を楽しんでいる方がいます。寒さを楽しむのも、乙なもんですね。 (よろこび発信基地)
元の記事: 幸福の木咲いてハッピー続き
民間独自の福祉サービスを提供している施設である宅老所に置かれた幸福の木に花が咲き、良きことが次々起こっているという話題です。さて、一番の幸福は何だったのでしょう。(ハイエコポン)元の記事: 笑顔のたすきリレー、さわやかな感動届く
昨年12月に京都市で開催された全国高校駅伝(女子の部)で、笑顔でタスキを渡す益田清風高校(岐阜県下呂市)のランナーの写真が話題を呼んでいるという記事です。正月開催の箱根駅伝の中継を見ていると、タスキ渡しの場面は、精根尽き果たしたランナーの苦しい表情が多い気がしますが、この写真は実にさわやかな笑顔の一瞬をとらえています。「困難に戯れよ」という聖なる句を思い出しました。(ハイエコポン)
元の記事: 大賞に千葉の深谷さん 「ハガキでごめん」コンクール
高知・南国市では、「ハガキでごめんなさい全国コンクール」という、しみじみとしたイベントを開催しているそうです。今年で五回目となる同コンクールで大賞を受賞したのは、幼いころに車ではねた相手の方へ、「いきなりとびだして、本当にごめんなさい」とつづった切り絵風のハガキです。これまで心の片隅におき忘れていたいろんなこと、私たちも思い出してみませんか。(ashikabi)
元の記事: 真冬の町照らす温かな光 飛騨で氷製のランプシェード300個
節分の夜、飛騨市内のお祭りで灯されたランプシェードの話題です。これは地元の主婦らが、バケツに入れた水を凍らせて造ったもので、清浄な炎の輝きがとても幻想的です。寒い冬の夜を照らして15年目になるというこの行事、これからも夜の闇と人の心を、毎年温かく照らし続けてほしいですね。(ashikabi)
元の記事: 餅つきで卒業生送る/杵島商
この行事は、「杵」を師、「臼」を学校、「もち米」を生徒と見立て、最初バラバラだった米粒(生徒一人一人)が杵(師)でつかれて大きな餅になっていく様子を、高校生活と重ね合わせて振り返るというもの。さまざまな思い出が思い返され、良い思い出になったことでしょうね。(よろこび発信基地)
元の記事: 漫才で死亡事故ゼロに たつの署員がコンビ.
交通課の巡査長2人が“漫才コンビ”を結成したという話題です。コンビ名は「山ちゃん岡ちゃん」で、地元住民が集まる会合や団体などで随時、お笑いを披露しているそうです。きっかけは、昨年県内での高齢者の交通事故死者数が全国ワースト1位になったことから、交通ルールや未然に事故を防ぐ工夫などを、お年寄りにも分かるように伝えたかったことが動機のようです。警察官と漫才コンビ、この落差だけでも笑えてきますね。ぜひ動画でも披露していただきたいものです。(ashikabi)
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