【asahi.com】ぜんざい食べて 一休さんに誓い
元の記事: ぜんざい食べて 一休さんに誓い
この記事で、ぜんざいが一休さんの言葉から名付けられたということを知りました。ぜんざいを食べて一年の誓いを立てる「一休善哉(ぜんざい)の日」が、一休禅師が晩年を過ごした京田辺市薪の一休寺であったという話題です。善いかな、善いかな。(ハイエコポン)
元の記事: ぜんざい食べて 一休さんに誓い
この記事で、ぜんざいが一休さんの言葉から名付けられたということを知りました。ぜんざいを食べて一年の誓いを立てる「一休善哉(ぜんざい)の日」が、一休禅師が晩年を過ごした京田辺市薪の一休寺であったという話題です。善いかな、善いかな。(ハイエコポン)
元の記事: 71歳から油絵 6年で初個展 保土ヶ谷区の渡辺キミさん.
71歳から油絵を習い始め、6年間で個展を開くまでになった方のニュースです。
作品の写真も載っていますが、本格的な風景画で、なかなか大したものです。
「やりたいと 思った時が 適齢期」――という句のような標語のような言葉を耳にしたことがありますが、この渡辺キミさんの場合、まさにこれを地でいく感じですね。
6年間で25点もの作品を描かれたのですから、ご立派です。ちなみに、今回の個展には、写真家のご主人も同じ画廊で写真展を開き、花を添えているそうです。いいご夫婦ですね。(アトリエTK)
元の記事: 雪かきで”お年寄りの力”に 裏磐梯中生が奉仕活動.
積雪で困惑している一人暮らしの老人宅を訪れ、中学生たちが雪かきのボランティアを行っているというニュースです。この時期、身も心も温まる話題ですね。(ashikabi)
元の記事: 街中の電力供給、再生可能エネルギーだけで・南仏にモデル都市.
フランス政府は、南仏の都市において、街中のすべての電力を太陽光や風力などの再生可能エネルギーでまかなう実験を計画しているそうです。
2015年までに電力の100%を再生可能エネルギーに切り替えるそうで、100%が再生可能エネルギーになるということは、その街は、エネルギーの安定供給が確保できるということですね。日頃の生活において再生可能なところに着目してそれを利用していくことは、とても大切な気がします。(マコチーニョ)
元の記事: 母への手紙、バラードに 阪神大震災で死亡の大学生
阪神大震災で亡くなった大学生が入学直前に下宿を訪ねてきた母親に贈った手紙に、曲が付けられ歌になったという話題です。昨日成人式を迎えた方すべてに、一度は同世代のこの青年の手紙を読んで欲しい、と思うのです。(ハイエコポン)
元の記事: 無料NPOタクシー発進 浜松・渋川地区.
静岡県の山間部の地区で、NPOによる無料タクシーが始まったというニュース。高齢者が5割近くをしめるこの地区から、拠点となる地元の病院までは約1時間ほど。ところが定期バスの運行が不十分だったため、高齢者や地元住民が病院に行きやすいようにと配慮して、NPOが中心となり実施に踏み切った。当初は試験期間となる3月いっぱいまで運行するとのこと。順調にいけば地域住民の大切な足となることでしょう。(ashikabi)
元の記事: 大噴火を生き抜いた「強運ネズミ」、上野動物園に登場
今から8年前に大噴火した三宅島で、生き残ったネズミ「ミヤケアカネズミ」の展示が上野動物公園ではじまったというニュースです。噴火の熱や溶岩、有毒ガスにも負けなかったということで、開催中の干支(えと)特別展に加えられたとか。もともと人間の生命も地球誕生の際に数千度といわれる超高熱を通過して誕生しているわけですから、強運といえば強運、不死身なんですね。(ハイエコポン)
元の記事: はじめようエコドライブ ガソリン高騰で脚光
ガソリン価格が高騰したことで、エコドライブが脚光を浴びているという話題です。記事にはエコドライブの具体的なポイントが紹介され、これを実践すると排気量2リットルの車で年間約27,260円分ものガソリンが節約できるそうです。でも、自分の足で歩くことが健康にも経済にも優しい、一番のエコドライブですね。(ashikabi)
元の記事: 【じみエコ】地球と我が家 喜び一つ
家族内でエネルギーの無駄遣いを押さえるため、色鉛筆を使ったお手製の吹き出しを電化製品のそばに張り、環境保護に取り組んでいる家族が紹介されています。紙に書いて部屋に張り出すと、じみなようでもコトバの力でエコ効果がありそうですね。(まこちーにょ)
元の記事: 香川大の超小型衛星「STARS」今秋にも宇宙へ
皆様、新年明けましておめでとうございます。今年も全国各地、時には海外の明るい話題を集めて紹介する「日時計ニュース.com」をよろしくお願いいたします。さて、平成20年の最初のニュースは、夢のある話です。香川大学が企画・制作する超小型の人工衛星が今秋にも打ち上げられるという話題です。衛星のねらいは、「姿勢を安定させにくい宇宙での姿勢制御技術の実証」だそうです。日本の科学技術の発展のためにも、大学のチャレンジに拍手を送りたいところです。(ハイエコポン)
最近のコメント