【AGARA紀伊民報】本州で初確認 イトヒゲモジャハゼ
元の記事: 本州で初確認 イトヒゲモジャハゼ
イトヒゲモジャハゼという珍しいハゼが、本州で初めて発見されたそうです。その姿は名前の通りヒゲモジャで、なんとも可愛らしいのでご覧ください。(ashikabi)
元の記事: 本州で初確認 イトヒゲモジャハゼ
イトヒゲモジャハゼという珍しいハゼが、本州で初めて発見されたそうです。その姿は名前の通りヒゲモジャで、なんとも可愛らしいのでご覧ください。(ashikabi)
元の記事: 読者交流 「角照節」で笑いの渦
「笑って健康〜落語と講話」という催しが開かれたという話題。この中で出演した落語家さんは、「子育ての中では笑いが大切であること」、「子供に劣等感を植えつけず、テストが0点でもほめようはある」などを話されたそうです。これこそ、日時計主義の生活ですよね(^o^) (よろこび発信基地)
元の記事: 命の手応え 「だっこ米」
赤ちゃんの顔写真を印刷した袋に、出生体重と同じ重さのお米を入れた「だっこ米(まい)」が、人気を集めているという話題。袋には、赤ちゃんの顔と名前、メッセージも添えることができ、出産祝いのお返しに人気急上昇だそうです。生命の誕生の喜びや感動を疑似体感で共有できるところが良いですね。わが家もコレで行こう!(^o^) (よろこび発信基地)
元の記事: 快走「名古屋シティマラソン」 さわやか空の下、思い思いに
本日「名古屋シティマラソン」が開催され、1万7654人が参加。快走した明るいニュースです。しかもハーフマラソンの先導は昨年に続いて排ガスが出ない電動バイクが務めたそうです。健康にも環境にもいいマラソン。それぞれのランナーがそれぞれのペースでゴールを目指す。美しい姿です。(ナナ)
元の記事: 新しい再生医療が日本から? (2)
谷口雅宣・生長の家副総裁のブログ「小閑雑感」の11月21日の記事で、日本の大学教授らが、生命医療の分野で画期的な研究に成功したというニュースを紹介しています。「京都大学の山中伸弥教授らの研究チームと科学技術振興機構が、生殖細胞を使わず、拒絶反応の心配もない“万能細胞”の作成に人間において初めて成功した」というものです。これは、万能細胞を受精卵から作り出すという従来の研究方向を転換させる重要なものといえます。(ハイエコポン)
元の記事: ボランティアが「県民の森」清掃
最近では、ごみ拾いをしている企業や団体、美容室などをよく見かけるようになりました。宮城県仙台市では、ボランティアで県民の森を清掃活動する「クリーンアップ作戦」が行われたそうです。約20団体から約200人が参加したそうで、素晴らしいニュースですね。(ナナ)
元の記事: 有森裕子さんマラソン人生語る 大垣東高で講演
1992年バルセロナ五輪女子マラソンで銀メダルに輝いた有森裕子さんが、大垣市の高校で講演を行ったという話題です。その中で有森さんは、「自分が始めたことは、たとえ失敗してもプラスになる」と語っています。まさに日時計主義の生き方ですね。(ハイエコポン)
元の記事: 80年経て米国から”贈り物” 卒業アルバムを手にし喜び.
小学校の卒業アルバムが、80年の時を経て、カリフォルニアから福島県の卒業生の元に帰ってきたという話題です。当時は家庭の事情などで全員が卒業アルバムを購入できたわけではなく、アルバムを手にした94歳の女性は、「涙が出るほど懐かしい」と語っているそうです。ひと足はやい、サンタクロースからのプレゼントですね。(ashikabi)
元の記事: 割りばしで巨大花 500人参加 池坊青年部が企画
生け花の池坊青年部が使用済みの割りばしやけいこで残った枝類を再利用していけばな作品を公開制作したという話題です。名付けて「池坊もったいないプロジェクト」。生け花も草花の他に様々な素材を使うようです。リサイクル品が素材になったり、一度使用した素材を別の作品にしたりすることはいいことですね。(ハイエコポン)
元の記事: 駒で封じた不登校 掛川の中3清水君 将棋と出合い自信 奨励会に合格
不登校だった小学生が、将棋に関心をもったことがきっかけとなって、学校に通うようになり、中学3年で、プロ棋士への関門である日本将棋連盟関東奨励会の試験に合格したという話題です。親があせらず子供の様子をよく観察していたことが、よかったようです。「不登校」、関係有りません、「浪人」大丈夫です。人生にはいろいろな道があり、それぞれ、よい味がでるようになっているものです。(ハイエコポン)
元の記事: エキサイトブロガー同士の交流から始まった「EN博」が開催
ブログに絵や写真などを掲載してブロガー同士の交流が深まり、作品の展示会を開いたという話題です。このようなケースは、去る10月に東京・銀座で開催された生長の家芸術連盟美術展で併設示された「絵封筒の世界」があります。ブログに掲載した絵封筒が話題を呼び、共鳴者が増えて展覧会に発展したものです。近くのサークルで趣味の交流を開くこともよいですが、ブログを通じで、いきなり遠距離交際をする、絵封筒展はそんな時代の先端を行く取り組みだったのでしょう。(ハイエコポン)
元の記事: ヘチマが炭に“変身” 安城市庁舎「緑の壁」から収穫
「ヘチマ」が「炭」に大変身!おもしろいニュースです
元の記事: 浅田真央が優勝、中野は2位 スケートカナダ
フィギュアスケートの浅田真央選手がカナダで行われた女子フリーで3位から逆転優勝した明るいニュースです。写真を見て分かるように全身で表現し、音楽と一つになり感動を与える真央ちゃん。逆転優勝するとは、並はずれた根性と精神力なのでしょうね。最後まであきらめない姿勢を学びます(ナナ)。
元の記事: 「16人で1200歳」きょうだい会 佐久の荻原さんら開く
昔はきょうだいが多かったですね。佐久市のきょうだい8人が配偶者と合わせて16人の年齢の合計が1200歳になるというので記念のきょうだい会を開いたという話題です。1200歳、これを縦の時間にさかのぼると西暦807年までいきます。ちなみに調べてみると大同2年のこの年、なぜか日本国中に多くのお寺が建てられているようです。いのちの縦のつながり、よこのつながり、共に大切にしたいものです。(ハイエコポン)
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