【山陰中央新報】 95歳の男性が肺がん手術を受け退院
元の記事: 95歳の男性が肺がん手術を受け退院
島根県の95歳の男性が肺がんになったものの、手術をして無事退院したというニュースです。その男性は、退院する時に、「来月からはデイサービスで俳句や短歌、碁を楽しみたい」と語っていたそうです。心に希望や楽しみのあるところ、治癒が早いようです。(ハイエコポン)
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元の記事: 95歳の男性が肺がん手術を受け退院
島根県の95歳の男性が肺がんになったものの、手術をして無事退院したというニュースです。その男性は、退院する時に、「来月からはデイサービスで俳句や短歌、碁を楽しみたい」と語っていたそうです。心に希望や楽しみのあるところ、治癒が早いようです。(ハイエコポン)
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元の記事: 3つ子柔道一直線 メダル獲得70個超 山本玲奈ちゃん、武蔵君、絵玲奈ちゃん 福岡市の小4
福岡県の3子の小学生がそろって柔道で入賞するなど、活躍しているという話題です。兄弟で活躍、という話はよくある話ですが、3つ子となると、ちょっとすごいですね。「柔道一直線」というタイトルにもぐっときました。私たちの時代の人気ドラマで、これを見て柔道部に入った青少年も多かったのです。私のそのひとりでした。それはさておき、「3つ子で金メダル」、なんていうオリンピックがくるかもしれませんね。(ハイエコポン)
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元の記事: 江津工高生がロボットで児童と交流
工業高校の生徒たちが、授業で制作したロボットを持参して市内の小学校を回り、訪問先の児童に喜ばれています。自分の手で作ったものを楽しんでもらう喜び、それは買って与える喜びや、買ってもらう喜びよりも、より一層深い喜びなのかもしれませんね。(ashikabi)
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元の記事: 門松作り 技磨き30年 志賀 宮原さん今年も60個
石川県の69歳の男性が30年前から自宅用の門松を作り始め、その出来映えのよさが口コミで伝わり、今では、親戚や友人用として60個を制作しているという話題です。その男性は、同じ門松でも毎年工夫をしていることと、自宅用を後回しにして人の分を先に制作しているという話が紹介されています。すてきな生き方の人がいると、感心しました。もういくつ寝るとお正月?(ハイエコポン)
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元の記事: 郷里の先輩に熱いエール 京丹後、児童らタオル200本寄贈
中央アフリカのニジェールで医療活動を続ける郷土出身の医師を応援するため、小学生たちが医療に使うためのタオルを集めて寄贈したそうです。これは、 10月に同校で行われた特別授業で、同町出身の医師が無報酬で診療活動をおこなっていることが紹介され、授業を受けた6年生が、先輩医師の献身的な行為に 深く感銘。全校児童や校区民らに呼びかけて実現したもの。(ashikabi)
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元の記事: 粟島の「花子さん」 島一番の人気者
62歳の女性が、田んぼでロープにつながれて衰弱しているヤギを発見し、自宅(香川県の粟島)に連れて帰って世話をしているという、心温まる話題。この女性の心の大らかさに感動しました。(喜び発信基地)
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元の記事: 環境美化で優良表彰 校区内清掃の伊奈波中
岐阜県の中学校の環境美化運動が食品容器環境美化協会から「環境美化教育優良校」として表彰されたというニュースです。中学校や高校の生徒たちが一斉に校区内の清掃活動を地域住民とともに行うような町が増えてくれば、日本は変わると思います。(ハイエコポン)
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元の記事: ボランティアでピアノ演奏170回
ボランティアでピアノ演奏を3年半続けているピアニストの記事です。結核を患い、病室でのピアノ練習を許してくれた医師や患者への恩返しに演奏会を始めたことがきっかけとのこと。自分の能力を生かして人に喜んでもらえることは何にも代え難い喜びだと思います。この記事で無償で与えることの素晴らしさを教えられた気がします。(マコチーニョ)
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元の記事: 栽培した「みそみ米」食べて 若狭町のみそみ小児童ら独居老人励ます.
独居老人のお宅に、福井県・若狭町の小学児童が訪問して、学校田で採れた新米や花などを贈りました。この小学校では地域住民から田んぼを借り、稲の植え付 けから収穫までを体験する野外学習を行っているようで、12月上旬には収穫祭まで開催。学校で採れた野菜や米を、地域住民に販売したり学校給食などにする 例は紹介したことがありますが、お米に花と手紙を添えてお年寄りに手渡しするなんて、これはサンタさんも贈ることのできない最良のプレゼントだったことで しょう。(ashikabi)
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元の記事: 10億本植林運動スタート 平和賞のマータイさん
今年2月、横浜市内で行われた「ワンガリ・マータイさんの講演会(毎日新聞社主催)」に家内と参加しましたが、日本人のように小柄な方なんです。でも馬力があり実行力のある方です。「環境問題に積極的な日本の人々も是非参加してほしい」とのマータイさんからのメッセージ、うれしいですね。(喜び発信基地)
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元の記事: 温か!ヒマワリ 30万本週末満開へ 天草市栖本町
熊本県天草市栖本町の水田で、ヒマワリが見ごろを迎えているという気分も晴れやか、心もホットになる話題。季節はずれ咲いているのではなく、天草の温暖な気候をアピールしようと9年前から始められているそうです。(喜び発信基地)
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元の記事: 地球環境で“明るいニュース”.
地球環境問題は悪化する情報が多い中、明るい情報を知ることも必要でしょう。生長の家副総裁・谷口雅宣先生のブログ「小閑雑感」に掲載された記事では、最近のグリーンランドの氷の融解による悪影響と強力な温室効果ガスであるメタンの排出量の増加という2つの危険信号について、そうは単純にはならないというデータが専門家から公表されたことを紹介しています。環境問題についても盲目的にならず、しっかりとした眼で正しい情報を身につけることが必要。それには「小閑雑感」にアクセスして最新情報をチェックすることが一番だと思います。(ハイエコポン)
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元の記事: 地元木材で学習机やいす作る 長浜南小児童ら.
長浜市の小学生が地元産の木材を使って、教室で使うための学習机と椅子の組み立てを行ったそうです。木材の産地は琵琶湖の水源となっている森林で、地元の 森林組合が制作したヒノキ材のキットを使用しているとのこと。温もりをもった木材の勉強机からは、教科書に収めることのできない、自分で作る喜びや自然か らの恵みなどを学ぶことでしょう。(ashikabi)
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元の記事: 夢や命の大切さ“歌”で訴え
高校時代からライブ活動を続けているというシンガー・ソングライター大野靖之さん(24)は、夢や命の大切さを歌にして全国の学校を回っているという。この若さで素晴らしいと思いますね。歌を聞いて励まされることって多いと思いますから、こういった活動は、ぜひ応援したいものですね。(喜び発信基地)
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元の記事: 学生サンタさん登場 福岡市の養護施設 子どもたちに手作りプレゼント
クリスマスシーズンを迎えていますが、ファッションデザイン専門学校の学生らがサンタクロースに扮して、養護施設の子ども達に手作りのぬいぐるみをプレゼントしたという、心温まる話題です。「自分たちの技術を生かした贈り物を…」というところが良いですよね。(喜び発信基地)
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元の記事: 米誌恒例の「今年の人」に「YOU」
今年の世界の話題の人は誰だったのでしょうか? 米誌タイムの年末恒例の「パーソン・オブ・ザ・イヤー(今年の人)」が発表されましたが、それはなんと、「YOU」。つまり、「あなた」。あなたとは、あなた、そうこれを読んでいるあなたのことです。タイム誌は「今年の人」の顔写真で表紙を飾ってきましたが、今回は鏡のように反射するコーティングを表紙にほどこし、読者ひとりひとりを今年の主役として表紙を飾らせることに成功した模様です。今は「あなた」が世界を動かし、環境(問題)を左右する存在なのです。(ハイエコポン)
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元の記事: 京セラ 劇団四季に太陽光発電システム納入 横浜市の稽古場で本格稼働
京セラが横浜にある劇団四季の稽古場に太陽光発電装置を納入したというニュースです。その発電容量は300kW。一般家庭なら75軒分の電力をまかなえるとか。生長の家総本山の山の斜面に設置したパネルが160kWですから、その約2倍の容量になります。地球温暖化が進めば日本から“四季”が消える可能性もあります。その時には劇団四季という名前はどうなるのでしょうか。芸術活動とはいえ、環境問題に無関心ではいられない時代になっているということは確かです。とにかく劇団が高額な太陽光発電装置を設置したことは英断だと思います。(ハイエコポン)
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元の記事: 佐賀のNPO法人が太陽光発電コンテスト
住宅用の太陽光発電装置の設置は年々増加する傾向ですが、佐賀のNPO法人が同装置の設置者の体験や感想、ユニークな取り組みなどのコンテストを開催するというニュースです。生長の家の会員で設置者も多いはず。応募することで、啓発につながると思います。(ハイエコポン)
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元の記事: 日本の犯罪は減っている (2)
毎日、犯罪のニュースがあふれてるように思いますが、実は日本の犯罪件数(刑法犯)は4年連続で減っている、という新聞記事の紹介です。生長の家副総裁・谷口雅宣先生のブログからですが、先生は新聞記者出身で、マスコミのニュース記事の作り方を熟知された上で、正確な情報を抽出されています。“見た目9割”とは最近流行の言葉ですが、新聞記事の暗い見た目(見出し)に惑わされずに明るい事実をつかむ術も必要な時代だと言えるでしょう。(ハイエコポン)
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元の記事: 体の障害なんの 絵手紙制作 あわらの細川さん、独学が成果に
身体が不自由な女性が絵手紙の制作に励み、作品を市内の病院や文化祭などで披露しているというニュースです。その女性は歳老いた両親の面倒や入院していた夫の世話などを行い、やがて3人を見送る結果に。しかし、昨年からリハビリをかねて絵手紙を描くようになったといいます。素晴らしいのはその女性は常に明るく朗らかだという点です。(ハイエコポン)
絵手紙といえば、今その輪が広がっているようです。絵手紙を描いてみたいという方は初心者をアシストしてくれる素敵なブログを紹介します。アトリエ TK
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元の記事: 「生きてるだけで喜びが」いっこく堂さん応援歌 いじめ・自殺生徒に勇気
腹話術師のいっこく堂さんが「生きてるだけでそれだけで」を作詞・作曲、公演先の学校などで歌っているとう話題です。腹話術師だけに相方の人形とのデュエット。生長の家では人間は人形遣いのようなものとも説かれています。人間の心には仏の人形や鬼の人形などがいろいろな人形があり、その心の人形箱から仏の人形も出せるし、鬼の人形も出すことができる。ですから、仏の人形を出して自在に操れば仏の世界が回りに現れてくるという教えです。その人形の選択権が自分自身にあることがありがたいというわけです。この自由な選択権があることと、それを自在に扱えることを考えると人生は楽しいし、生きていることがうれしくなります。(ハイエコポン)
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元の記事: ビジネス街で早起きブーム 趣味、人脈作り…
東京のビジネス街で「朝」をテーマにしたイベントがブームを呼んでいるという話題です。“朝”を有効に使おうという午前7時からのイベント「朝エキスポ」(東京・丸の内)などを取り上げています。生長の家には「朝の時間を生かせ」という教えがあります。早起きして、雑念やら騒音のない世界で瞑想し(生長の家では神想観を実修)、朝の時間に読書をするなど、工夫をするといろいろなことができます。朝ご飯をしっかり食べれば体のコンデションも快調になります。「早起きは三文の得」と昔から言われていますが、現代においてもまさに金言です。ちなみに先のイベントは生長の家の「聖使命」新聞で取材をしています。記事掲載は1月号の予定。(ハイエコポン)
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元の記事: 高さ4メートル大門松お目見え 初詣で客受け入れ準備OK
お正月、大勢の参拝者が訪れる伊勢神宮の最寄り駅、近鉄宇治山田駅に高さ4.3メートルの巨大な門松が今年も設置されたという話題です。門松は「木のこずえに神宿る」という古代の考えにもとづくものと書いてありました。Webで調べると歳神様を迎える目印にしたともいわれているようです。そういえば小さい頃、祖母がワラを編んで小さな輪を作りしめ縄にして、かまどや納屋、耕耘機、自転車などにつけていたことを思い出しました。しめ縄は清浄な神域を示す意味があります。門松やしめ縄を見ると日本人はすべてのものに神宿る考えを持っていたことがわかります。(ハイエコポン)
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元の記事: 沈む夕日
米国のサクラメンテのきれいな夕日の写真です。北カリフォルニアで活躍する、生長の家の本部講師、川上真理雄さんのブログから。この写真を撮ったのがどの辺なのか、昔はわかりませんでしたが、今ではグーグルアースを使うと、衛星写真で天空から覗くことができます。そんな楽しみ方もできますね。(ハイエコポン)
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元の記事: 豊浜小児童がしめ縄作り お年寄りが手ほどき
香川県の小学生が「しめ縄」作りに挑戦しました。指導に当たったのは地元の老人クラブの皆さん。自分の手で"作品"を作り上げた児童は、お正月には「家 の玄関に飾りたい」と語っていたそうです。しらずしらずのうちにお年寄りから伝えられたもの、それは縄を扱う技術だけではなかったことでしょう。 (ashikabi)
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元の記事: 夢へどすこい 木更津の中3・渡辺君、九重部屋に入門
千葉県の中学生が相撲部屋(九重部屋)への入門が決まったという話題です。外国人力士の活躍が目立つ角界ですが、日本人の相撲取りが増えることはいいことです。すでに20カ国以上の力士がいるようで、相撲は最も国際化されたスポーツになっているようです。国や人種、宗教が違っても、同じ土俵で鍛えた技を競い合う相撲は、大和的であり日本の国技に相応しいのかも知れません。(元千代の富士と同年齢のハイエコポン)
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元の記事: バイオマスプラスチック容器回収実験 トヨタ生協
豊田市のトヨタ生協で、植物から作られたバイオマスプラスチックの容器の回収実験が開始されたというニュースです。このバイオプラ容器は、土中に埋めれば微生物によって分解され、二酸化炭素と水に分解されます。植物が吸収した二酸化炭素を放出するだけですから、空気中のCO2を増やすことにはなりません。今回のようの分別回収が行われれば、バイオプラに適した廃棄方法を取ることができるので環境によいと考えられます。(ハイエコポン)
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元の記事: 紅葉を愛でる
ここ東京・原宿では銀杏の街路樹がズラリと並んでします。黄色の鮮やかな紅葉が中盤から終盤に移ろうとしていて、歩道には銀杏の葉が落ちて黄色いカーぺット状態のところもあります。そんな紅葉をテーマにした、生長の家副総裁・谷口雅宣先生の12月8日のエッセイです。先生は、紅葉して落ちたサクラの葉を拾い上げ、「ハッと息を呑むこともある」と書いています。紅葉を愛でる、落ち葉を拾って感動する。そしてその落ち葉をさらに・・・。先生は1粒で3度おいしい紅葉の楽しみ方を教えてくれています。(ハイエコポン)
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元の記事: 高齢者の除雪に“代打” 辰口中野球部 今年も奉仕に名乗
石川県のある中学校の野球部は日頃応援してもらっていると、地域の高齢者世帯の除雪ボランティアに名乗りを上げているというニュースです。能美市の社会福祉協議会が昨年、呼びかけ実現したもので、今年は2回目になるそうです。少子高齢化の時代に移行しつつあるようですが、こんな世代間の助け合いが地域で広まれば明るい老後が期待できそう。楽しみにしています。(ハイエコポン)
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元の記事: 園児と“おやじ”が合唱で共演 多治見 旭ケ丘保育園で交流
おやじ世代の合唱団と幼稚園児が公民館で互いに歌を披露し、交流を深めたというニュースです。おやじ世代とは60代から80代で、孫やひ孫のような幼稚園児を相手に大喜び。話を持ちかけた幼稚園児側も大喜びのひとときとなったようです。「最後は手をつないでダンスを踊った。」とか。やはり歌は世代を超えるもののようです。(ハイエコポン)
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元の記事: アスファルトに咲く、ど根性ユリの花
アスファルトの地面とブロック塀とのすき間のわずかな地面から「ユリ」が白い花を咲かせているのが、群馬県甘楽町で話題になっている。
土地の所有者も植えていないというこのユリ、なぜ生えてきたかは不明だ。
が、どんな困難な境遇に置かれていても、たくましく生きていけることを我々人間に示しているかのようだ。
今、逆境にある人々の心にも届いて欲しい、ひたすらに生きるこの白き花の姿が。(アトリエTK)
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元の記事: 男の料理で忘年会 南国市の若夫婦会が20周年
忘年会のシーズンですが、高知県南国市のある町では地域の親睦をはかるため、若い夫婦が集まった会が結成されていて、その20周年を祝う忘年会が行われたという話題です。地域社会の家族ぐるみの交流に暖かさを感じます。しかも、料理は奥さんへの感謝を込めて、男衆が腕によりをかけたというのです。高知の男性もやるきに。(ハイエコポン)
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元の記事: ミズバショウの命継ぐ
盛岡市でミズバショウの保存に取り組むグループの話題です。中津川にかかる橋のたもとの草地で見つけたミズバショウを絶やしてはいけないと立ち上がった人たちがいたが、1年後、その話を聞きつけてある老人が訪ねてきたという。そして・・・、詳しくは記事で。(ハイエコポン)
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元の記事: わが家の船頭、漁犬ポッキー 穴水 救命胴衣着て主人と出漁 タコ、足で逃がさず
能登半島の漁師さんが飼っている犬、ポッキー君は主人とともに漁に出て、「濃霧に見舞われた日も嗅覚(きゅうかく)で陸の方向に向くため、 羅針盤の役割を果た」すなど、家族から「わが家の船頭」と感謝されているという話題です。私が子供の頃、「名犬ラッシー」という米国のテレビドラマがありましたっけ。ポッキー君は漁師の奥さんが仕立てた救命胴衣を着用して乗船するとか。その勇姿を一度見てみたいものです。(ハイエコポン)
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元の記事: ゆく年の憂さ、笑い飛ばせ 山口・防府で「笑い講」
笑って一年の憂いを吹き飛ばそうという、鎌倉時代から続く神事「笑い講」の話題です。この行事は山口県防府市にある小俣八幡宮の神事として始まったもので、3回大笑いをするのだそうです。別な資料によれば、一回目の笑いは今年の豊作を喜び、2回目では来年の豊作を祈る、3回目は今年苦しかったこと、悲しかったことを忘れる意味があるといいます。古来より「笑う門には福来る」といわれています。生長の家でも笑いを推奨しています。笑うことで神様の喜びを表現し、心の法則によって喜び事を引き寄せます。これが可能なのは、本当の世界はただ善のみであるという実在によって保証されています。笑うと酸素が肺の奥まで浸透して体の働きが活性化し、健康になります。いいことずくめです。さあ、3回笑いましょう。わっはっは!わっはっは!わっはっは!(ハイエコポン)
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元の記事: 地産野菜で豊かな食 津島の神守小児童が料理
愛知県津島市の小学校で、地産野菜を使った料理教室が開かれました。新鮮なネギをベースに、学校田で収穫したお米の団子、大根、ニンジンなどの野菜を加え た「ごはん団子のスープ」は、ヘルシーでとてもおいしそうです。愛知県では、県認定の「豊かな食と農の伝道者」という資格があるそうで、このライセンスを 持った方が料理の指導にあたっているとのこと。このような"美味しい伝道"は、どんどん広めていただきたいですね。(ashikabi)
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元の記事: 新聞がはこんだHAPPY NEWS
これは結構いけてるニュースです。
いわき民法で掲載されていた広告です。新聞協会が今年の新聞を読んで、HAPPYな気持ちになった記事の切り抜きと、その理由を書いたコメントを募集しています。
これこそ明るいニュースなのではないでしょうか。ひとそれぞれ、ハッピィな気持ちになった記事があるはずです。一般新聞でも暗いニュースを伝えるだけではないんのだ!
ということを皆さんに知っていただきたいと思います。もちろん生長の家では、明るいニュースしかお伝えしません。日時計主義の生き方ですからね。 (パンナムサン)
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元の記事: 5人の子育ての中で
最近は子供のいじめや自殺の問題が連日大きく取り上げられていますが、学校教育はもちろんのこと家庭教育の重要性も指摘されています。では家庭での子育てはどうすればよいか。生長の家では、各地に白鳩会の母親教室と相愛会の父親教室を開設して、子育てのポイントを楽しく学んでいるのです。その中で相愛会ではインターネットのホームページ上に、生長の家の本部講師による、子育てに関する体験エッセイとその解説を毎月掲載しています。12月は、大橋岳彦講師のエッセイで、5人の子育ての秘訣が語られています。また、同父親教室では、本部講師(補)に直接電子メールで子育ての悩みを相談できるシステム=「メールで相談室」を用意していますので、是非ご活用ください。(ハイエコポン)
ご相談はこちらへ: メールで相談室
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元の記事: まるで「冬のソナタ」 マキノのメタセコイア
琵琶湖の湖畔にある滋賀県・マキノ町のメタセコイア並木が、レンガ色に紅葉し始めたそうです。実はこの景色、「冬のソナタ」の並木道に似ているとのこ と。マキノ町には(リーズナブルな)町営の温泉やブドウ園と、夏には湖畔で淡水魚と一緒に湖水浴もできるので、かつて関西に住んでいたときには家族でよく 出かけたものでした。「冬のソナタ」はまだ拝見したことがありませんが、マキノ町では四季を通して、今でも美しい物語が生まれていることでしょう。 (ashikabi)
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元の記事: 国旗カルタを作製 中央区・山本さん
来夏、大阪で開かれる世界陸上で、海外選手に「がんばれ」と応援する言葉などを書き込んだカルタを企画会社が製作中という話題です。その種類は国連に加盟する192カ国分で、カルタの読み札には、その国の公用語で「がんばれ」「こんにちは」「ありがとう」の三つの言葉が記されているそうです。192カ国語の「ありがとう」っていいですね。人間関係はすべて挨拶から第一歩が始まります。親子関係、夫婦関係、友人関係、恋愛関係、商談、そして海外交流も挨拶から始まり、「ありがとう」と言い合えば、友好関係と平和的な関係が築かれるはずです。(ハイエコポン)
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元の記事: スキー場に「どんぐり銀行」 白馬五竜支店が開店
どんぐりを預かり苗木にして払い戻す「どんぐり銀行」(本店・高知県大川村)が、白馬のスキー場に出来たという話題です。私、この記事を見てどんぐり銀行なるものを初めて知りました。元は香川県からはじまったようですが、高知県の本店ではどんぐりを預けると通帳を作ってくれるそうです。通貨単位は円ではなくD(どんぐり)。100Dで苗木と交換してくれるという面白い仕組みになっています。ところでここ白馬の銀行は同スキー場が「スキー場を造るために自然を壊したので」と企画しようです。開発と環境保護、二律背反のようですが、折り合う方法や地点を求めることは必要ですね。(ハイエコポン)
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元の記事: 新星の名は『sakuranosyou』 児童の父親が名付け親
新星を発見した会社員井上傑さん(49)が、長男の通う小学校をその名前として命名したというニュースです。小学校5年生の時に見たプラネタリュウムに感動して天文少年に。大学生のとき、一人で山梨県内に観測所を建設するほど熱中したという。井上さんは「夢はかなえるものと、子どもたちが感じてもらえれば」と語っています。一方、生長の家の小学生練成会に参加して笑い転げ、家に帰っても行事で歌った「宇宙荘厳の歌」を口ずさんでいた少年(小生)は、今では世にも稀なる日時計ニュースの記者となったのでした。(ハイエコポン)
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元の記事: こんな朝ご飯どうで賞
朝ご飯はしっかり食べていますか? このほど、農林水産省などが呼びかけた「06年度朝組・新メニューコンテスト」で米を使った新しい朝ご飯のアイデアを募集、県立久留米筑水高生が「そとごはん部門」の最優秀賞に輝いたというニュースです。さて、高校生が考えたのはどんな朝ご飯でしょうか?同記事には写真がついてますのでそちらをご覧ください。ちなみに我が家の今日の朝ご飯は、無農薬有機栽培米(白米)に、だいこんのみそ汁、昨夜のおでんの残り。昨日デパ地下でもらった試供品の錦松梅(高級ふりかけ)でした。(ハイエコポン)
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