【愛媛新聞社】ソーラーカーで高校生エコ授業 松山 児童ら100人 試乗や実験
元の記事:ソーラーカーで高校生エコ授業 松山 児童ら100人 試乗や実験
“環境”をテーマにした出前授業が、高校生によって行われたという話題です。この授業は3年前から続けられており、今回で四回目。同高3年生の研究グループが、自作のソーラーカーに子どもを乗せたり、ソーラーパネルの発電実験を披露したりしたとのことです。
元の記事:ソーラーカーで高校生エコ授業 松山 児童ら100人 試乗や実験
“環境”をテーマにした出前授業が、高校生によって行われたという話題です。この授業は3年前から続けられており、今回で四回目。同高3年生の研究グループが、自作のソーラーカーに子どもを乗せたり、ソーラーパネルの発電実験を披露したりしたとのことです。
定年後、故郷にUターンした男性とその奥さんが地域活性化に役立っているという話題です。夫妻は、地元イベントに参加したり、農業の指導を受けたり、地元の方々と積極的に交流。地域に活気をもたらすのは、特別変わったことではないと教えられたような気がします。(dream)
徳島県の中学校で、美術部員ばかりでなく、卒業生や地域住民、教職員らをも巻き込んだ校外美術展を開催したという話題です。美術部として初の展覧会を企画した部員が、美術を通して人の輪を広げたいと募集の枠を拡大したところ、世代を超えて約百点の作品が集まったとのこと。その名も、「第一回つながり美術展~自由に、夢中に」――素晴らしいですね。(dream)
元の記事:ブータンで初の成文憲法施行 「国土の60%を森林に」
これまで文書に書かれた憲法のなかったブータンで、初の成文憲法が施行されたという話題。「国民総幸福」を国家スローガンとし、国として初めて全面禁煙を実施しているというのも驚きですが、今度の憲法にも“国土の60%を森林として残す”“生物多様性の保全への貢献は国民の義務”といった環境保全への指針を盛り込んでいるとのことです。現代的な意味での“先進国”なのかもしれません。(dream)
徳島県の高校生が“模擬会社”を設立しておからを使ったアイスを商品化、2カ月ほどで約1万5000個を出荷したという話題です。この“会社”、社長から広報部長まで生徒が務め、仕入れや販売の交渉も生徒が担当するという、徹底ぶり。指導したのはベンチャー企業から転職した教諭だそうですが、実社会こそ最高の教育の場なのでしょう。(dream)
京都府の民家で20年間、毎年ツバメが家の中に巣作りしてヒナを育てているという話題です。11年前に家を引っ越した時も、やはり屋内に巣を作りに来たといいますからすごいですね。こんな風に自然と共生できたら素晴らしいと思いました。(dream)
静岡県の小学校で、環境学習の一環として、割りばしや白色トレー、空き瓶などをリサイクルし、おもちゃを作ったという話題です。捨てればごみになる物が、工夫次第でおもちゃの材料に。子供たちが学んだのは、環境保全は“楽しい”ということではないでしょうか?(dream)
元の記事:上越の女性2人が手紙カフェ
新潟県上越市の女性2人が、「おてがみカフェ」を開くという話題です。2人は30代の会社員と40代の主婦で、共に手芸好き。「スミレ屋」なるユニットを結成して、月2回、公共施設で「ニットカフェ」を開催しているそうです。今回の「おてがみカフェ」は、市内の作家のオリジナル封筒やはがきを展示し、訪れた人がお茶を飲みながら、好みの1枚に手紙を書くという催し。楽しそうですね。(dream)
元の記事:戦禍のブドウ産地 復興へ アフガンの農家 山梨市で栽培学ぶ
アフガニスタンのブドウ畑を復興するため、同国の農業従事者らが山梨市を訪れ、日本のブドウ栽培方法を学んだという話題です。戦火で荒廃したものの、同国はブドウ産地として世界最古の歴史を持つといわれ、気候的にも日本より手をかけずに栽培できるとのこと。生活に根ざした活動から、平和が取り戻されていくことを祈ります。(dream)
元の記事:宵々山も着ていく? 下京中で浴衣授業
京都市の中学校で行われた、「浴衣登校」の話題です。和の文化に親しむ目的で、同校では昨年に続いての実施。生徒や教職員、約590人が色とりどりの浴衣姿で授業をしたとのことです。(dream)
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