2008年6月第5週「地球環境にやさしい生活」
【今日の聴きどころ】小さな頃から、身近な自然で起きている環境汚染に、とても悲しい思いを抱いていたという大隈講師。小学校の卒業文集には、将来の夢として「公害をなくしたい」と書いていたそうです。現在、地球環境問題は、その影響が地球規模の広がりを持つとともに、次世代以降にも及ぶ深刻な問題となっています。その地球環境問題を解決する鍵とは?今週は、大隈講師が「地球環境にやさしい生活」について語ります。
【今週のテキスト】
谷口雅宣 著
【今日の聴きどころ】小さな頃から、身近な自然で起きている環境汚染に、とても悲しい思いを抱いていたという大隈講師。小学校の卒業文集には、将来の夢として「公害をなくしたい」と書いていたそうです。現在、地球環境問題は、その影響が地球規模の広がりを持つとともに、次世代以降にも及ぶ深刻な問題となっています。その地球環境問題を解決する鍵とは?今週は、大隈講師が「地球環境にやさしい生活」について語ります。
【今週のテキスト】
谷口雅宣 著
【今日の聴きどころ】生長の家では、われわれの運命を左右するのは、善かれ悪しかれ「表情」「発生音」「思念」のコトバであると説きます。大隈講師は、生長の家の教えを学ぶうちに、いつの間にか心の習慣が変わり、物事を明るく楽しく積極的に考えられるようになって、「運命は自分の心がつくり出すものである」と実感したそうです。今週は、「心と運命」について語ります。
【今週のテキスト】
谷口雅宣 著
【今日の聴きどころ】父母への感謝によって運命がドンドンよくなっていったという大隈講師。幸せな人生を送るためには、まず父母に感謝することが大切であり、また日常生活の中でも、周囲の方々や物事に感謝することで、素晴らしい世界が展開すると語っています。詳しくは、音声をお聴きください。
【今週のテキスト】
谷口雅宣 著
【今日の聴きどころ】生長の家では、「人間は素晴らしい神の子である」と説きます。人間の生命は永遠に生き通しであり、その生命を礼拝し、祈ることによって、「人間は素晴らしい神の子である」と信じられるようになったと語る大隈講師。詳しくは音声をお聴きください。
【今週のテキスト】
谷口雅春 著
2008年6月の講師は、大隈賢治本部講師(42 本部練成道場・練成課課長補佐)です。
【講師プロフィール】姿勢は正しく、性格は気まじめ。大学時代に量は飲まないがお酒の味に関心を持ち、昭和63年、酒造会社に就職。しかし、「働く意味とは何か」で悩み始め、答えが見つからず、2年も経たずに退職した。その翌月、信徒の母親から勧められて本部練成道場の練成会を受け、“働く意味”を見つけた。平成3年、同道場に奉職。献労や練成会の業務を祈りながら精進すること10年、厳しかった父に心の底から感謝できるように。今年は道場生活20年目。今の心境は?の問いに、「自然と自分が本当に一体なんだと実感できるようになりました」と語る。
【今週のテキスト】
谷口雅宣 著
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