2008年5月第4週「環境問題を考える」
【今日の聴きどころ】日頃から、節電や、マイバッグを使用することによるレジ袋の削減、肉食を避けるなど、身近に出来ることから環境保全活動を実践している黒岩講師。環境問題の解決のためには、「環境」と「資源」と「平和」の関係を理解し、他を思いやる心で親切な行いを実践することがとても大切であると語っています。詳しくは、音声をお聴き下さい。
【今週のテキスト】
谷口雅宣 著
【今日の聴きどころ】日頃から、節電や、マイバッグを使用することによるレジ袋の削減、肉食を避けるなど、身近に出来ることから環境保全活動を実践している黒岩講師。環境問題の解決のためには、「環境」と「資源」と「平和」の関係を理解し、他を思いやる心で親切な行いを実践することがとても大切であると語っています。詳しくは、音声をお聴き下さい。
【今週のテキスト】
谷口雅宣 著
【今日の聴きどころ】生長の家では、皆様に明るい生活、充実した生活を送っていただくため、「日時計主義の生活」をお勧めしています。「日時計主義の生活」とは、太陽の光輝く時刻のみを記録する「日時計」のように、明るい喜びの時刻のみを記憶し、語り、思い出す生活のことです。身の回りにある真なるもの、善なるもの、美なるものに心を寄せるとき、明るく素晴らしいことが現れてきます。今週は、黒岩講師が明るい人生を歩むための秘訣を語ります。
【今週のテキスト】
谷口雅宣 著
【今日の聴きどころ】生長の家では、「人間の本当の姿は肉体ではない」と説いています。つまり、肉体や物質を超えた存在が真実の人間であるということです。今週は、黒岩講師が人間の本質とは何かということについて語ります。
【今週のテキスト】
谷口雅春 著
2008年5月の講師は、黒岩雅弘本部講師(48 総本山祭務部部長代行)です。
【講師プロフィール】生長の家と音楽は、共に信徒で小学校の音楽教諭だった両親から受け継いだ。東京芸術大学の声楽科に進み、卒業後、音楽関係の仕事についた。が、昭和62年、挫折を経験し、帰郷して総本山の練成会を受講。「職員の明るい信仰姿勢に救われた」という。直後に総本山に奉職し、真っ新な心で祭事にあたってきた。一度は閉ざされた音楽の道だったが、総本山聖歌隊や練成会での聖歌指導で、再び開らかれた。祈りと声楽で磨いた澄んだ声の放送が4週続く。
【今週のテキスト】
谷口清超 著
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