2008年2月第4週「世界平和と環境保全」
【今日の聴きどころ】平成17年に橋本講師の自宅の28インチのテレビが突然映らなくなり、大型テレビを購入しようかと考えたけれども、メーカーに修理を依頼したところ、簡単な作業で写るようになったそうです。私たちの日常生活と、環境、そして平和は密接に関係があり、今、どのような生き方が求められているのかについて語ります。
【今週のテキスト】
谷口雅宣 著
【今日の聴きどころ】平成17年に橋本講師の自宅の28インチのテレビが突然映らなくなり、大型テレビを購入しようかと考えたけれども、メーカーに修理を依頼したところ、簡単な作業で写るようになったそうです。私たちの日常生活と、環境、そして平和は密接に関係があり、今、どのような生き方が求められているのかについて語ります。
【今週のテキスト】
谷口雅宣 著
【今日の聴きどころ】橋本講師は、善き人生をつくるためには、「コトバ」がとても重要な役割を果たしており、両親に感謝することが大切であると語っています。では、どのようにすれば、善き人生を送ることができるのでしょうか?詳しくは音声をお聞きください。
【今週のテキスト】
谷口清超 著
【今日の聴きどころ】交通事故で次男を亡くし、長女が重傷を負うなど、当時、悲しみのどん底でノイローゼになり苦しんでいた橋本講師の母親を救ったのは、一冊の「白鳩」という雑誌でした。どのようにして橋本一家が救われたのか、詳しくは音声をお聞きください。
【今週のテキスト】
谷口雅春 著
2008年2月の講師は、橋本治郎本部講師(43 生長の家本部 ・理事長室理事長秘書課)です。
【講師プロフィール】柔らかな物腰で、育ちの良さを感じさせるが、橋本家にはつらい日々もあった。兄と姉が交通事故に遭い、兄が即死、姉が重傷を負う。これを苦にノイローゼとなっていた母親を救ったのが生長の家の教えだった。放送第2週のクライマックス場面だ。本人はその後に生まれ、青年会で活躍し、地元長崎教化部(長崎市)に奉職。同教区駐在本部職員などを経て、平成16年、本部勤務となった。元は理系だが、「人のために尽くす」人生に迷いはない。映画が好きで「続・三丁目の夕日」も鑑賞済みとか。
【今週のテキスト】
谷口清超 著
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